攻略記事

【協同討伐】魔道士パターン

【ブラウンダスト】魔道士パターンの敵情報、攻略法をまとめます。

魔道士パターン

魔道士パターンの攻略のポイント
魔道士パターンの特徴
ウェーブ1
ウェーブ2
支援とルーンで与ダメを上げるには
使いやすいキャラのまとめ

①魔道士パターンの特徴

まずは魔道士パターンの特徴です。
  • 最前・最後尾をターゲットをにした2、3マス範囲の攻撃をしてくる
  • 挑発を解除する敵がいる
  • 攻撃するとドクロマークが付いて数ターンでKO状態になってしまう

② ウェーブ1

画像はウェーブ1の敵と行動順です。
倒す順番ですが、中段からの範囲攻撃を使って4、6、8番と5、3、7番を倒しましょう。

◆まずは4、6、8番は、アーチェを使います。
(セイルを使う場合はセイル上段で1番、アーチェ2番行動でOK)
5、3、7番は、ギュンターやウィグルで倒します。
ここで倒す敵は「漆黒カウンター」のスキルを持っています。攻撃すると烙印が付与されて解除や10ターン経過でダメージを受けてしまいます。デバフ免疫を持つキャラやデバフ免疫付与を持つ支援をつかいましょう。(アナイスやベロニア)
挑発キャラを使う場合は10・11番に攻撃を当てるようにしなければ発動しないのでアストのような最前の敵をターゲットとする挑発キャラは6・8番を先に倒してからになります。
この順番で敵を確実に倒せると残りは1、2、10、11番だけになります。(ギュンターを使うと残りは9、10、11番)

なので自分の陣形はメイン攻撃で確実に敵を倒す事と残りの敵の攻撃に耐えられるキャラや配置にすることが重要です。

他の配置例などの参考画像は準備中です
▼バフを重ねる関係でこの位置にギュンターがくると敵が残りやすいがハード平均88%

③ ウェーブ2

ウェーブ2の敵陣形です

◆ウェーブ1の流れで4、6、8番を、アーチェで倒します。

5、7、9番の敵は最後尾を狙った3マス範囲の攻撃をしてきます。挑発を使った場合でも、5、7、9番の敵のスキルで解除されてしまうので、さっさと倒してしまいましょう。

セイルで上段の2番に攻撃を当てておけば他のキャラが倒されても、スキルの烙印効果で残りの敵を倒せます。ノーマルまでですが、セイルはスキル+10で2番を先に倒さないようにするとソロでのクリアもできます。
魔導士パターン(BOSS)はセシリアやべリアスでターン稼ぎするとダメージを与えやすいです。

④ 支援とルーンで与ダメを上げるには

魔道士パターンでは一撃で倒す事で安定するので倒せない場合は支援、ルーンで与ダメを調整します。
まずは支援スキルを上手く重ねること、攻撃力・クリ率・クリダメアップ、ハードからはデバフ免疫も必要です。
ルーンはアーチェ・ギュンターなどは、基本は攻撃力アップを付けますが、クリティカルが出なければ倒せないのでクリティカルも確実に出るように100%にしましょう。

⑤ 使いやすいキャラのまとめ

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