攻略記事

優先に育てるべき★4傭兵①

【ブラダス】★4傭兵の優先に育てるべきキャラなどをまとめます。

おすすめ傭兵

初心者であればまずはストーリーの攻略等が楽になるような傭兵をお勧めします。防御型・攻撃型の強い傭兵を取っておくとクリア報酬・任務報酬の回収を進めやすくなります。

▼攻撃タイプのおすすめ(持っていないなら取ってくおくべき)

ウンラン

・クリティカルダメージ増加
・クリ率×攻撃力×75%の追加ダメージ(Lv1)
・俊敏力×100%のクリ率上昇(Lv3で解放)
・覚醒後は敵に沈黙を付与(スキル発動を封じるもので通常攻撃はしてきます)
ウンランは最後尾とその手前の敵の2体を攻撃します。支援や攻撃タイプを後方に配置している場合が多いので、相手の陣形を一気に崩していけます。与ダメージが高いキャラなのでアリーナやギルド戦などでも使えます。反撃カウンターで死にやすいキャラ。

▼魔法タイプから選ぶ場合のおすすめ

ヘル
・基本攻撃後、挑発が発動し敵の攻撃を自身に集中させる
・基本攻撃後、攻撃カウンターで攻撃力に応じた追加ダメージを与える
・基本攻撃後、攻撃力・クリ率・防御力上昇
・被ダメ軽減、攻撃を受ける前にHP回復
ヘルの攻撃カウンターは敵キャラにもよりますが、上手く嚙み合えばほとんどの敵を1人で倒してしまうほど強い。耐久陣形も崩す事ができる。

▼防御タイプから選ぶ場合のおすすめ

ブリテン

・直線上3マスの敵を氷結
・防御×攻撃力×150%(Lv1)の追加ダメージ
・防御力×75%の攻撃力上昇(Lv3で解放)
・覚醒後は弱体カウンター(攻撃を受けた後に発動)
強化すれば、攻撃役としてなかなか強く、直線状3マスの攻撃で敵を氷結しながら倒していく。しかし、防御面は割と心配なキャラ。防御だけならデナリサが強い。
デナリサ

・被ダメージ軽減最大-65%
・デバフ免疫(永続)
・相手の被ダメ増加最大+125%、バリアスキル解除
・相手の回復スキル封印
デナリサは防御面に優れているので、強化しておけばストーリーなどの攻略に使えます。回復封印とデバフ免疫が役立ちます。
新生アリーナでは壁のような役割と被ダメ増加によりデナリサ以外の傭兵にはそれなりのダメージを与えていけます。

▼支援のおすすめ

セレス

・味方のクリ率/クリダメ/攻撃力アップ
・味方のステータス減少タイプのスキル解除
・味方にステータス減少タイプの免疫を持たせる
セレスは★4支援傭兵の中では味方の攻撃与ダメを上げるのに優秀な傭兵です。
ステータス減少解除・免疫は攻撃前に発動する反撃タイプの呪いスキルの影響を受けずに攻撃できるので、ダメージの入り辛いセイルやアンジェリカなどを倒しやすくなります。
エボニー

・味方に無効化効果を付与
・味方のクリ率/クリダメ/攻撃力アップ
・味方にステータス減少タイプの免疫を持たせる
エボニーはセレスと同じく味方にステータス減少免疫とバフで敵に対する与ダメを上げやすい支援傭兵です。
味方に無効化スキルを付与できるので、敵のバフを解除できるのも魅力です。アリーナやギルド戦では挑発を解除しながら戦えるので防御兵にもたつかずに攻撃できます。

▼支援タイプから防衛に困っている場合に

ヨハン

・味方に挑発/被ダメ軽減効果を付与
・味方にデバフ免疫(Lv6で解放)
ストーリーやアリーナで、防御系の強いキャラに挑発を付与することで、味方キャラを敵の攻撃から守ることができる。また、攻撃タイプの敵の目の前に味方を配置できるようになるなど、戦略の幅がグッと広がる。使い辛い点としては、スキルレベルが低いうちは6ターンで挑発効果が切れてしまうこと、挑発対象の仲間が倒されると次のターンの味方に挑発がかかるので、陣形・攻撃順も調整が必要。上手く使えは強いキャラ。


バフや免疫をかける支援キャラや、ヴィオラアーチェジャカンチョークも序盤に強化する傭兵としておすすめです。
このページのコメント
    メーカー公式Twitter