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TVアニメ『うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。』より追加キャラクターが公開

 TOKYO MXほかにて好評放送中のTVアニメ『うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。』。本作よりヨーゼフ(CV.井上雄貴)、マーヤ(CV.福緒唯)、ヴェン婆(CV.芝原チヤコ)、ランドルフ(CV.関俊彦)、マクダ(CV.中村桜)、ヨルク(CV.米内佑希)、ヴィント(CV.井澤詩織)ら追加キャラクターが公開された。▲ヨーゼフ(CV.井上雄貴)▲マーヤ(CV.福緒唯)▲ヴェン婆(CV.芝原チヤコ)▲ランドルフ(CV.関俊彦)▲マクダ(CV.中村桜)▲ヨルク(CV.米内佑希)▲ヴィント(CV.井澤詩織)■キャストコメント◇福緒唯(マーヤ役)“実は『うちの娘。』の原作を愛読しておりまして、マーヤ役だと聞いた時はラティナを包む優しくも愛しい世界の1部になれることが嬉しくて仕方がありませんでした。ラティナのことが大好きなマーヤを元気いっぱい演じさせていただきましたので、登場をお楽しみに!!”◇芝原チヤコ(ヴェン婆役)“絵が繊細で物語も綿密で、私が頂いた役は最強で最愛で最高です。へっぽこにならないよう、凛と立って、カッコいい、だけど、かわいいおばあちゃんを演じたいと思いました。芝原の新境地とも言えるクソババアを観ていただきたいです。”◇中村桜(マクダ役)“成長を見守りながら優しい気持ちになる作品です。世界線を超えて、ラティナを演じる高尾奏音ちゃんをみんなで見守りたくなっちゃいます。父性&母性が芽生えます!デイル一家の初登場の収録の時、ご家族役の共演者さんが優しくお声かけて下さって…一瞬にしてファミリーになることができました。ライティナの愛くるしい姿と翻弄されるデイル達を毎週にやにやしながらご覧頂きたいです。”◇米内佑希(ヨルク役)“なんといってもラティナ!ラティナがかわいい!反則級です!一つ一つのデイルの反応も納得です!僕が演じる弟ヨルクは兄デイルとはまた一味違った“いい男”です!これまでとはまた違う家族の中での2人のやり取りもぜひお楽しみください!”◇井澤詩織(ヴィント役)“見どころはやっぱりラティナの可愛さ!と周りの人達との優しい交流ですね。ヴィントとしては「幻獣なので、犬や狼とは違う鳴き声を何かアドリブで」とのオーダーを頂きましたので、ヴィントの鳴き声がどうなっているのか要チェックしてください(笑)”Blu-ray情報■タイトル:『うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。』第1巻■発売日:2019年9月25日(水)■品番/価格:COXC-1225/9,800円+税■収録話:第1話~第4話■仕様:原作イラスト・景 描き下ろしジャケットデジパック■音声特典:第1話オーディオコメンタリー(出演:高尾奏音(ラティナ役)、岡本信彦(デイル役)、柳瀬雄之(監督))■映像特典:ラティナの日記総集編 #1■封入特典:ブックレット(16P)/オリジナルサウンドトラックCD
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