攻略記事

スマートフォン用采配バトルRPG『ブラウンダスト』に、キャサリン(CV.黒沢ともよ)ら新キャラクターが実装

 好評配信中のスマートフォン用采配バトルRPG『ブラウンダスト』。本作において本日2019年9月19日(木)より、広範囲の6連撃を放つ「キャサリン」(☆5 魔法型/CV.黒沢ともよ)、「イザベル」(☆4 支援型/CV.生天目仁美)の新傭兵2人と、それぞれの助力者となる「ミシェル」(CV.山村響)、「クロエ」(CV.森山由梨佳)が追加実装された。「キャサリン」は最大5×3マスの範囲に対し、HP比例の6連撃を放つことが可能。「イザベル」は範囲は狭いものの、味方に高いクリティカル性能を付与する支援を行い、自身にはデバフ免疫を付与する。さらに「キャサリン」の助力者「ミシェル」、「イザベル」の助力者「クロエ」(CV.森山由梨佳)による、スキル強化値を最大+15まで引き上げることができる。◇「キャサリン」(☆5 魔法型/CV.黒沢ともよ)両親の期待を背負いリアンの魔法学校に入学したキャサリンは、程なくして自分には何の才能も無いことを痛感する。内気で弱虫、成績すら優秀とは言い難い彼女は、すぐに学校内で孤立し、厳しい日々を過ごすことになる。そんなある日、課題のため単独で危険な森へと分け入ったキャサリンは、不安定な魔導兵器を用いて魔獣と戦う魔導工学者ミシェルと出会い、自身に魔導兵器を制御する才能があることを知る。ミシェルに引っ張られるように学校から連れ出されたキャサリンは、これからの自らの運命に不安を覚えつつ、ときめきも感じるのであった。◇「イザベル」(☆4 支援型/CV.生天目仁美)元は帝国軍所属の将校だったイザベルは、貴族は安全な場所から高みの見物を決め込み、平民だけが危険な戦場に駆り立てられるという帝国の実態に失望し、平等思想を標榜するリアン共和国へと転向した。転向後は実力を認められ、リアンの軍事学校において生徒たちを指導する立場に就く。過酷な世界で生き残るためには、実力をつける以外に道はないと考えているイザベルは、生徒たちを厳しく鍛錬するため、鬼教官として皆に怖がられる存在となっている。しかし、そのような彼女の教育は、様々な分野で教え子たちの才能を開花させるという形で実を結ぶようになっている。その結果としてイザベルの名声は高まり、彼女の名はリアンにおいて最も尊敬される教育者の一人として知られるようになった。◇「ミシェル」(キャサリンの助力者/CV.山村響)ミシェルは、リアンでも変人が集う事で有名な魔導工学者たちの中でも、特に目立つ存在である。彼女が古代書物を研究中、常世の世界の封印は不安定であり、彼らがいつの日か地上に侵略してくるであろう、という事実を知ることになる。常世の世界からの侵略を阻止すべく、ミシェルは全ての情熱を捧げ、人が搭乗し制御する、強力な魔導兵器を開発した。だが、兵器は非常に不安定で、適性を持つ者でなければ制御できないという問題があった。しかしある日ミシェルは、兵器の魔力制御に対して突出した適正を持つキャサリンと出会い、彼女に全ての希望を託して兵器の改良に専念する。◇「クロエ」(イザベルの助力者/CV.森山由梨佳)イザベルの同僚であり、皆に愛される優しき先生。常に優しい微笑みを絶やさないが、何もないところで転んでしまう天然っぷりという面も持つ。普段は皆に笑顔を振りまく人物ではあるが、彼女の授業は尋常ではない。クロエの授業はイザベルの授業に負けず劣らず危険で厳しいものだが、生徒はいくら苦しい状況に陥っても、後ろで微笑みをたたえる彼女を目にすると、死力を尽くして訓練を完遂する。その昔、地下アリーナで活躍していた恐ろしい戦士だった…という噂も聞こえてくるが、誰も本気にせず、デマだと思われている。■ミシェル&クロエ 絆MAXイベント新星アリーナのプレイやルーンの寺院クリアの回数に応じて、キャサリンの助力者ミシェル、イザベルの助力者クロエ用のプレゼントに加え、各種タイプ別契約書や各種スライムなどを獲得できるイベント。すべてのミッションを達成することでミシェルやクロエの獲得に必要な数のプレゼントが手に入る。※開催期間:2019年9月19日(木)~2019年10月2日(水) また、ストーリー シーズン2に新たにチャプター11~15を追加。これを記念して、対象ステージをクリアすることでゴールドや各種スライム、高級契約書、ダイヤといった報酬を獲得することができるキャンペーンも実施されている。※開催期間:2019年9月19日(木)~2019年10月2日(水)
このページのコメント