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TVアニメ『推しが武道館いってくれたら死ぬ』より最新キービジュアル・最新PVが解禁。アイドル・舞菜役は立花日菜

 2020年1月放送と発表されているVアニメ『推しが武道館いってくれたら死ぬ』。本作が2020年1月9日(木)よりTBSにて、2020年1月11日(土)よりBS-TBSにて放送開始となることが決まった。この発表に合わせて最新キービジュアル・最新PVを解禁。さらに、アイドルの舞菜を立花日菜さんが演じることも発表されている。 また2019年12月15日(日)には、「先行上映&トークショー in (武道館近くの)サイエンスホール」を開催。出演はファイルーズあいさん(えりぴよ役)・立花日菜さん(舞菜役)を予定している。⚙ キャラクター設定 ▶えりぴよ(CV.ファイルーズあい)▪誕生日:5月1日▪年齢:20歳▪出身地:岡山県岡山市▪血液型:A型▪身長:162cm▶舞菜(CV.立花日菜)▪誕生日:1月18日▪年齢:17歳▪出身地:岡山県倉敷市▪血液型:A型▪身長:152cm▶くまさ(CV.前野智昭)▪誕生日:11月3日▪年齢:30代半ばボーリングが得意▶基(CV.山谷祥生)▪誕生日:4月27日▪年齢:20代前半塾でバイトしている💬 スタッフコメント ▶平尾アウリ(原作)“愛と情熱と作品理解しかない…本当にしあわせなアニメ化だと思っています。作品にかかわってくださっているみなさまが、原作を本当に大切に思ってくださって、細かいところまで繊細に配慮して進めてくださっています。最高のスタッフさん、キャストさんに恵まれました。観ていただけたら、絶対にわかると思いますし、わたし自身も本当に楽しみにしています。ご期待ください!!”▶猪飼幹太(徳間書店 担当編集)“スタッフ、キャスト、製作委員会…。本当に驚くくらい、皆様が作品の本質というか魂を、しっかり共感理解したうえで物事を進めてくださっていて、そんな方々とご一緒できる歓びと信頼を日々感じています。シナリオ会議、アフレコ、宣伝会議…。さまざまな現場で、ひそかに感動に心震える瞬間が幾度もありました。最高に幸福なアニメ化だと思っております。ぜひたくさんの方にご覧いただきたいです!!”▶山本裕介監督“アイドルには全く詳しくない僕ですが、原作に描かれているえりぴよ達オタクのひたむきな姿に心を打たれ監督をお受けしました。テーマはズバリ「愛」と「笑い」です。この作品を「アイドル」と「岡山」を推す全ての人に捧げます!”▶赤尾でこ(シリーズ構成)“人間が二人いるだけでたくさんの物語が生まれます。ましてやその間に『愛』があると物語は無限に枝葉を広げていきます。「推し武道」はその無限の物語を両手で抱きしめてギュギュッと固めて死ぬほど濃い液体を絞り出して…「ふー。さて、飲もうか」となったところですっ転んでこぼす。みたいな作品です。切なくも魅力的なえりぴよと舞菜の日々を観ることが、明日は何かを愛してみよう。という気持ちに繋がったら…とても嬉しいです。”▶日向萌(音楽)“実は自分自身が生粋のアイドルオタクということもあり、「推し武道」の世界観は心にしみ入る場面が多く、その気持ちが楽曲に多くの刺激を与えたと思っています。劇伴制作にあたり、いつも主軸には「推しを想う」というシンプルでストレートなテーマがありました。時にはエネルギッシュに、時には繊細に。まっすぐな想いを音楽でも感じていただけるよう、細部までこだわって作りました。ぜひ放送をお楽しみください!”▶寺田悠輔プロデューサー/音楽プロデューサー(ポニーキャニオン)“「推し武道」はアイドルとファンの物語ですが、それと同時に「誰かを応援すること」についての物語です。アイドルのように、誰かに元気を与えたいと頑張る人。ファンのように、頑張る誰かの背中を一生懸命に後押しする人。自分の人生を使って、自分以外の誰かの役に立てたら。そんな気持ちがふたつ重なる瞬間は、きっとすごく美しい瞬間だと思います。原作同様、そんな美しく優しい瞬間を、映像と音楽でも感じていただけたら嬉しいです。”▶片山悠樹プロデューサー(TBS)“好きな人を応援するすべての人が共感できる作品です。このアニメを見て、応援する側、応援される側の両方が幸せな気持ちになれたら素晴らしいなと思っています。毎話に溢れる圧倒的な愛情をぜひ感じて楽しんでいただければと思います!”📺 作品情報◩『推しが武道館いってくれたら死ぬ』▶放送情報 NEWTBS 2020年1月9日(木)より毎週木曜25:28~BS-TBS 2020年1月11日(土)より毎週土曜26:00~※放送日時は予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。▶イントロダクション岡山県在住のえりぴよは、マイナー地下アイドル『ChamJam』のメンバー・舞菜に人生を捧げている熱狂的なオタク。えりぴよが身を包むのは高校時代の赤ジャージ。えりぴよが振り回すのはサーモンピンクのキンブレ。えりぴよが推すのは舞菜ただ一人。収入の全てを推しに貢ぎ、24時間推しのことを想い、声の限りを尽くして推しの名前を叫ぶその姿はオタク仲間の間で伝説と呼ばれ、誰もが一目置く存在となっていた。『いつか舞菜が武道館のステージに立ってくれたなら...死んでもいい!』そう断言する伝説の女・えりぴよのドルオタ活動は、アイドルもオタクも巻き込んで今日も続く...!▶スタッフ原作:平尾アウリ(徳間書店 リュウコミックス)監督:山本裕介シリーズ構成:赤尾でこキャラクターデザイン:下谷智之、米澤優サブキャラクターデザイン:西畑あゆみCGディレクター:生原雄次色彩設計:藤木由香里美術監督:益田健太美術設定:藤瀬智康撮影監督:浅村徹編集:内田恵音響監督:明田川仁音響効果:上野励音楽:日向萌アニメーション制作:エイトビット▶キャストえりぴよ:ファイルーズあい舞菜:立花日菜 NEWくまさ:前野智昭基:山谷祥生🎉 イベント情報◩「推しが武道館いってくれたら死ぬ」先行上映&トークショー in(武道館近くの)サイエンスホール ▶日時:2019年12月15日(日) 【昼の部】15:00開場/15:30開演 【夜の部】17:30開場/18:00開演▶場所:科学技術館 サイエンスホール▶出演:ファイルーズあい(えりぴよ役)、立花日菜(舞菜役) ほか▶料金:全席指定 2,000円+税※応募方法などはこちらをご確認ください
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