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TVアニメ『ゲゲゲの鬼太郎』は最終章ぬらりひょん編に突入。ぬらりひょん役・大塚明夫/朱の盆役・チョー

 フジテレビほかにて好評放送中のTVアニメ『ゲゲゲの鬼太郎』第6期シリーズ。本作は2019年10月6日(日)放送の第76話より「最終章ぬらりひょん編」に突入。“日本妖怪の総大将”ぬらりひょん役には大塚明夫さん、その部下・朱の盆役にはチョーさんが起用されている。◩新章「最終章ぬらりひょん編」ストーリー人間の世界で爆発事件が発生。被害者は大物政治家で爆弾テロの可能性もあるという。その政治家は直前には有名料亭で接待されており、同席した相手は不明だが、赤い大きな顔をした連れが居たとう情報が…。一報、妖怪ポストにはゴルフ場開発の工事現場で大きな妖怪が暴れていて困っていると人間からの手紙が舞い込んでくる。大方、住処を荒らされた妖怪が怒って暴れているのだろう。しかし令和のこの時代に新しくゴルフ場開発?時代に合わない行動をとる人間たちをいぶかる鬼太郎。そんな鬼太郎の前に“ヤツ”がぬらりとやってくる。長年の沈黙を破り突如として表舞台に姿を現した“ヤツ”の狙いとは一体!?◩狩野雄太プロデューサー(フジテレビ編成部)コメント“大塚さん、チョーさんというこれまた素晴らしいキャストの方に演じて頂けることになり大変光栄に思います。果たしてぬらりひょんがどんな事を仕掛けてくるのか?そして、鬼太郎たちはそれにどう対面するのか?新しい章では、更にパワーアップしてスケール感もあり、なおかつ、現代性をブーストさせて展開していきます。是非ご期待ください。”◩永富大地プロデューサー(東映アニメーション)コメント“ぬらりひょんは妖怪の親玉…このイメージを長い時間かけて定着させたのは実はアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」なんです!そしてついに現在放送中の第6期にもぬらりひょんが登場します。しかも演じるのは名優・大塚明夫さん!ご存知の方も多いと思いますが、大塚さんのお父様は第1期、第2期のねずみ男を演じていた大塚周夫さんでして、親子二代に渡ってアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」にご出演いただけるのも50年を超える歴史のなせる業です。そしてその50年を超える歴史の中でも史上最高にカッコいいぬらりひょんが鬼太郎の前に現れます。2019年10月6日(日)日曜から始まる「最終章・ぬらりひょん編」ぜひご視聴ください。”
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