攻略記事

いざ鎌倉にさよならを ~Little Big Tengu~編 第四節 いざ豪州?

2021年1月20日から開始したFGOイベント「いざ鎌倉にさよならを ~Little Big Tengu~」の第四節「いざ豪州?」のプレイ日記です。



いざ鎌倉にさよならを ~Little Big Tengu~編 第四節 いざ豪州?(1/2)


このパートはバトルがありません。

①次のシナリオ「第四節 いざ豪州?(2/2)」を開放するにはイベントミッションNo.15「「ケンタウロス」系の敵を20体倒せ」をクリア。

② その後、開放されるフリークエスト【暮れの浜辺「オーストラリア修行 破」】をクリア後、開放されるイベントミッションNo.17「「海魔」系の敵を30体倒せ」を達成で「第四節 いざ豪州?(2/2)」が開放されます。

いざ鎌倉にさよならを ~Little Big Tengu~編 第四節 いざ豪州?(2/2) パート1


このクエストではバトルの直前にパーティ編成を行います。
ゲストサーヴァントはメディア・リリィ(表記はメディ)、ライダーのメイヴ、諸葛孔明〔エルメロイⅡ世〕、グレイ。フレンドのサポート選択可能。
敵の編成がランサー、キャスター、アヴェンジャーの混合なので注意。

バトル「メディア・リリィ、ゴルゴーン、メドゥーサ」戦




名前と姿が一致していませんが、クラスは名前と同じ、スキルは変化後の姿のを使用します(例としてメディア・リリィはメディアのスキルを使用)。
開幕からメディア・リリィに永続バフとして魔術親和が付与。毎ターンチャージを1増やす。解除不可能。
開幕からゴルゴーンが「体が軽い…これなら素早く戦える」を発動。自身にクイックアップを付与。解除不可能。
開幕からメドゥーサが「この体はパワーがありますね」を発動。自身にバスターアップを付与。解除不可能。
上記の永続バフ以外は特に特殊行動は無いですが、メディア・リリィを早く倒さないと宝具の回転が速いので注意。
宝具の回転が速いメディア・リリィを素早く倒すのがオススメ。なお、敵側の音声は無し。

いざ鎌倉にさよならを ~Little Big Tengu~編 第四節 いざ豪州?(2/2) パート2


このクエストではバトルの直前にパーティ編成を行います。
ゲストサーヴァントはライダーのメイヴ、グレイ、メディア。フレンドのサポート選択可能。
敵の編成はイスカンダルとアレキサンダー、両方ともライダークラスです。

バトル「イスカンダル、アレキサンダー」戦




名前と姿が一致していませんが、クラスは名前と同じ、スキルは変化後の姿のを使用します(例としてイスカンダルはアレキサンダーのスキルを使用)。
開幕からイスカンダルが「これが蹂躙である!」を発動。アレキサンダーのチャージをMAXにしてしまいます。
開幕からアレキサンダーに永続デバフ「不慣れな蹂躙」が付与。自身の宝具で与えるダメージがダウン(1回)。解除不可能。
開幕からアレキサンダーのチャージが最大になってしまうため、対策をしていないと敵のターンに宝具が発動します。デバフで宝具の威力は落ちているとはいえ、何らかの対策をしておくのがオススメ。
アレキサンダーの宝具攻撃を凌ぐか、さっさと倒してしまえば、後は特に脅威となる出来事はありません。なお、敵側の音声は無し。

いざ鎌倉にさよならを ~Little Big Tengu~編 第四節 いざ豪州?(2/2) パート3


このクエストではバトルの直前にパーティ編成を行います。
ゲストサーヴァントはライダーのメイヴ、諸葛孔明〔エルメロイⅡ世〕、グレイ、メディア。フレンドのサポート選択可能。
敵の編成はシトナイとキャスターのイリヤ、アイリスフィール。シトナイはアルターエゴなので、ライダークラスを連れて行く場合は注意。

バトル「アイリスフィール、イリヤ、シトナイ」戦





名前と姿が一致していませんが、クラスは名前と同じ、スキルは変化後の姿のを使用します(例としてアイリスフィールはシトナイのスキルを使用)。
開幕からアイリスフィールが「二人とも頑張ってね!」を発動。永続バフ(解除不可能)として、毎ターン終了時に自身を除く味方全体のHPを回復する。解除不可能。
開幕からイリヤが「が、頑張ってみる…!」を発動。永続バフ(解除不可能)として、毎ターン終了時に確率で弱体無効状態を付与、確率で攻撃力アップ。
開幕からシトナイが「頑張っちゃおうかしら」を発動。永続バフ(解除不可能)として、毎ターン終了時に確率でダメージカット状態を付与、確率でチャージを1増やす。
確率とはいえ、シトナイの宝具が発動しやすいので、速攻でシトナイを倒すのがオススメ。アイリスフィールも「カムイユカラ」でチャージを進めてくる。
回復モリモリの敵編成ですので、ジリ貧にならないようにだけ注意すれば難しい戦いではありません。


バトル終了後

次のエリアに進むにはミッションNo.19「「ヤドカリ」系の敵を30体倒せ」を達成していること、かつ2021年1月23日18時開放となります。

いざ鎌倉にさよならを ~Little Big Tengu~編 第四節 いざ豪州?のプレイ感想。


新エリア、最初見た時に「四国出てきた?」と思ったら豪州(オーストラリア)でした。


さて、新エリアの冒頭では鬼一法眼と牛若丸との思い出話が語られています。
昔話では牛若丸の兄上である源頼朝の話題も出てきたので、そろそろ源頼朝も姿だけ出てくるかな?と思っています。

一方で主人公を弟子に取ってどこかウキウキの鬼一法眼が可愛いです。
そして、それに嫉妬する牛若丸も可愛いかったですし、最後まで二人の掛け合いが見てて楽しかったです。
次に打ち出の小槌を悪の牛若丸が振るってサーヴァントの見た目が進んだり、縮んだりしていましたが、変化としてはこんな感じに。

メディア・リリィ ⇔ メディア

メドゥーサ(槍) ⇔→ ゴルゴーン

イスカンダル ⇔ アレキサンダー

シトナイ ⇔ アイリと同じ見た目に

イリヤ ⇔ 火のアイリのグラになる

エルメロイⅡ世 ⇔ 第三再臨の姿に

グレイ ⇔ 被害なし

子ギル ⇔ 小槌を避けたので変化なし

アイリ ⇔ シトナイの姿に


特にシトナイとイリヤ、アイリに関しては、やっぱり親子だからそう変化しますよね、となりました。
なお、変化したら変化したらで楽しんでいる面子もいて、管理人もニヤリとなってました。

とはいえ、悪の牛若丸の行き先がイマイチ統一性が無く、次々小槌を使っている謎はいまだにわかりません。
この後のストーリーに期待したい所です。今回は以上。
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