攻略記事

いざ鎌倉にさよならを ~Little Big Tengu~編 第五節 いざ天空?

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2021年1月20日から開始したFGOイベント「いざ鎌倉にさよならを ~Little Big Tengu~」の第五節 いざ天空?のプレイ日記です。



第五節 いざ天空?(1/2)


このパートはバトルがありません。

①次のシナリオ「第五節 いざ天空?(2/2)」を開放するにはイベントミッションNo.21「「翅刃虫」系の敵を20体倒せ」をクリア。

② その後、開放されるフリークエスト【入道雲の上「地中海修行 破」】をクリア後、開放されるイベントミッションNo.24「「浮遊している」系の敵を80体倒せ」を達成で「第五節 いざ天空?(2/2)」が開放されます。

第五節 いざ天空?(2/2) パート1


このクエストではバトルの直前にパーティ編成を行います。
ゲストサーヴァントはライダーのメイヴのみ。フレンドのサポート選択可能。
敵はセイバー(ディオスクロイ)、アヴェンジャー(織田信長)、アーチャー(織田信勝)、アサシン(鴉天狗 5体)と4種混合なので注意。


1wave バトル「鴉天狗(5体)」戦


鴉天狗 A・B・C





鴉天狗 E・F





1waveの鴉天狗戦では特殊なイベントなどはありません。こちらのHPを削られ過ぎないようにだけ注意

2wave バトル「ディオスクロイ・織田信長(アヴェンジャー)・織田信勝」戦





開幕でディオスクロイが「邪魔はさせん!」を発動。自身に永続バフとして、防御アップとダメージカット状態を付与。解除不可能。
開幕で織田信長が「いざ、本能寺!」を発動。フィールドを炎上状態(解除不可能)にして、敵と味方全員にやけど(500ダメージ 10ターン)状態を付与。やけど状態は弱体解除で対処可。
開幕で織田信勝が「姉上!サポートはお任せください!」を発動。織田信長のクリティカル発生率アップを付与。解除不可能。
ディオスクロイの防御アップとダメージカットはそこまで厳しいものではない。信勝が「戦乱の徒花」でタゲ集中、チャージを1つ進めるので、宝具を打たせる前に処理しておくのがオススメ。

第五節 いざ天空?(2/2) パート2


このバトルは耐久戦です。


このクエストではバトルの直前にパーティ編成を行います。
ゲストサーヴァントはライダーのメイヴのみ。フレンドのサポート選択可能。
敵はセイバー(ディオスクロイ)、アヴェンジャー(織田信長)、アーチャー(織田信勝)、

バトル「ディオスクロイ・織田信長(アヴェンジャー)・織田信勝」戦





この戦いは5ターン経過で終了します。
開幕からディオスクロイに永続バフとして、「神代回帰(偽)」を発動。自身に毎ターン終了時、攻撃力アップと特殊耐性をアップを付与する。いずれも永続バフで解除不可能。
開幕で織田信長が「見せ場じゃぞ信勝!」を発動。織田信勝のチャージをMAXにして、ガッツ(HP全快・5回分)を付与。ガッツは解除不可能。
開幕で織田信勝が「姉弟愛を見せてやります!」を発動。自身に毎ターンチャージを1増やす状態を付与。解除不可能。
開幕から信勝が宝具を使ってきて、敵全体のチャージを進め、バスター性能(織田信長はさらにアップ)してきます。
しかもガッツが付与されているため、死亡しない上、チャージプラスも入っているために何度も発動する危険性があります。
ディオスクロイの攻撃力アップと特殊耐性アップは重複していくので、最終的にはかなりのダメージカットと攻撃力アップ状態になる。
また、スキル「主神の星」でチャージを進めたり、信勝の支援で無敵貫通単体宝具を撃ち込まれると、対粛正防御でも無い限りまず助かりません。
ディオスクロイを撃破するのは不可能に近いので、何のバフも無い織田信長を撃破して全体宝具を使わせないようにするのがオススメ。
信勝の宝具をチャージ減のスキルなどで撃たせないようにする、または火力に自身があるなら、信勝を撃破してしまうするのもオススメ。

バトル終了後

次のエリアに進むにはミッションNo.39「「魔性」特性を持つ敵を70体倒せ」を達成していること、かつ2021年1月24日18時開放となります。
果ての雲海にフリークエスト「地中海修行 急」が開放されます。

いざ鎌倉にさよならを ~Little Big Tengu~編 第五節 いざ天空?のプレイ感想。


冒頭から語られる牛若丸の昔話で幸寿前(鬼一法眼の娘)との話がありました。
第一節で誑かした件ですが、やはり当時もかなり怒っていたようですね。

一方で悪の牛若丸は頼朝を憎いと思う一方で、愛おしいと思う一面も見えてきました。

そしてとうとう雲の上まで来ちゃいました。


今まで天空とか冒険した事は無かったと思います。
そして、牛若丸の師匠と言えば天狗じゃなかったけ?という話も出てきますが、鬼一法眼は天狗っぽさはない。
でもそこら辺は色んな伝説・伝承の影響も受けるから、一定の姿は無いのでしょうね。

ちなみにディオスクロイがイベント初出演、けど兄さまがやる気になっていて大変でした。

ただ、回帰しすぎて星になったのは「えっ?」となったプレイヤーも多いはず。

とうとうギャグ落ちしちゃったかー…


また、織田信長信勝が登場。今回は兄弟ネタで来たようです。

そして、ぐだぐだ時空は別時空と明言されたのも今回が初めてかな?

ってことは、あの画素数が荒かった本物信長が本当の織田信長ってことになる?あれ?あれ?おかしいぞ…わからなくなってきた…
あとノッブは平家の血筋(あくまでノッブの主張)も、以前ぐだぐだでやりましたね…

そして、次の行先は西。今度は何が待っているのか?今回は以上です。
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