攻略記事

アキハバラ・エクスプロージョン! ~ 願いの街と愛を刻まれた彫像たち ~ 20階「世界の芸術大合作展」のプレイ感想

このページは2021年3月24日から開始したFGOイベント「アキハバラ・エクスプロージョン! ~ 願いの街と愛を刻まれた彫像たち ~」の20階「世界の芸術大合作展」までの攻略日記です。


20階「世界の芸術大合作展」 パート1

ゲストサーヴァントはガラテア、ネロ、刑部姫、エリセ。フレンドのサポート選択可能。
このクエストでは疲労状態のサーヴァントは出撃できません。
クエストに出撃したサーヴァントは疲労状態になるので注意。

敵戦力






備考


開幕で葛飾北斎が解除不可能な永続バフ「筆が乗っちまうねェ!」を発動。通常攻撃時、敵単体のアーツ攻撃に対する耐性をダウン(3ターン)のデバフを付与する状態になる。
開幕でゴッホが解除不可能な永続バフ「エ、エヘヘ……マスターたま、すみません」を発動。通常攻撃時、低確率で敵単体に呪い(3ターン)状態のデバフを付与する状態になる。

戦い方


葛飾北斎、ゴッホ共に特殊スキルで通常攻撃時にデバフを付与する状態になるが、それ以外に特殊な行動などは取ってこない。
付与されたデバフ自体は弱体解除で対応可能。

20階「世界の芸術大合作展」パート2


このクエストにはバトルがありません。

アキハバラ・エクスプロージョン! ~ 願いの街と愛を刻まれた彫像たち ~ 20階「世界の芸術大合作展」のプレイ感想

フォーリナー、そして芸術大合作という字である程度察しましたが、北斎とゴッホが登場。
二人も普段は絵を描いてますが、やはり芸術家としてはガラテアの造形美には惹かれる物があるようです。
しかし、こういう場で会った、ということは二人も造形王に会いたいから先を譲ってくれと言います。
こういうのは芸術家特有の理由とは言え、二人をオシオキするためのバトルとなってしまいました。

バトルの後は特に揉め事も無かったのですが、その後の会話が気になりました。ガラテアにとっては不穏な展開が続きますが、やはり造形王はピグマリオンではないでしょうか?

一方、その頃ホビーショップのボードゲームプレイスペースでは、秦良玉とラクシュミー、メイヴがボードゲームで遊んでいました。
スカディ様もサイコロを転がす役で登場。しかもラクシュミーの不運と不幸体質への対処もしようとしてましたが、ラクシュミーは断ります。
そういうので変わりたくはない、という彼女らしさが武人って感じがして恰好良いですね。

次にこれまたカラミティ・ジェーン、ビリー、バーソロミュー、ドレイクが何やらカードゲームをしていました。
しかも不正防止のためにルーラーのアルトリアまで呼んでましたが、不正行為を働いたバーソロミューが光のライオンに首根っこくわえられて連れて行かれました。
ビリー曰く、首の角度がサーヴァントじゃなきゃ即死だった、という状態だそうで…

今回も意外な組み合わせでサーヴァント同士楽しんでいるのが見れて楽しかったですね。
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