攻略記事

聖杯戦線 ~僕のスーパー・キャメロット2021~  円卓戦線Ⅶ 私が何をしたというんだい? の攻略

2021年5月12日から開始したFGOイベント「聖杯戦線 ~僕のスーパー・キャメロット2021~」の「円卓戦線Ⅶ 私が何をしたというんだい?」のプレイ日記です。



今回使用可能クラスと報酬

  • 援軍としてアルトリア(セイバー)が使用可能。スキルはオール10、宝具レベル5。礼装は自身のNPを50%チャージした状態でバトルを開始&NP獲得量50%アップを装備。
  • プレイヤー側で使用可能なクラスは、セイバー、アーチャー、ランサー、ライダー、キャスター、アサシン、バーサーカー、特殊枠。復活回数は1回。
  • トータルコストは61。行動力は35。
  • 報酬は「鬼炎鬼灯×5」「聖杯の雫×1」「QP300万」「呼符×1」

全体マップ





バフマスについて


一度のみ有効なバフ

  • NP獲得(獲得したサーヴァントのNPを100%チャージする。敵の場合はチャージを5進める。)
  • 防御無視(獲得したサーヴァントに防御無視状態を付与(1ターン))
  • ガッツ(獲得したサーヴァントにガッツ状態を付与(1回・HP1,000回復))

永続効果マス

  • クリティカル威力アップ(マスにいるサーヴァントのクリティカル威力を30%アップ)
  • 毎ターンHP回復(マスにいるサーヴァントのHPを2,000回復する状態を付与)
  • 毎ターンスター獲得(マスにいるサーヴァントにスターを毎ターン10個獲得、敵の場合はクリティカル発生率を20%アップ)

フィールドの宝箱情報


  • 木箱:200万QP
  • 銀箱:マナプリズム10個
  • 金箱:伝承結晶1個

敵戦力


宮本武蔵(セイバー・概念礼装なし・復活回数1)

卑弥呼(ルーラー・概念礼装(姫巫女の寸暇(クリティカル威力を10%アップ、バスターカードのクリティカル威力を15%アップ、NPを30%チャージ))・復活回数1)

“山の翁”(アサシン・概念礼装なし・復活回数1)

ボイジャー(フォーリナー・概念礼装「見上げた空の星に(クイック性能とNP獲得量を8%アップ、毎ターンスター3個獲得)」・復活回数1)

“山の翁”(アサシン・概念礼装なし・復活回数1)

平景清(アヴェンジャー・概念礼装なし・復活回数1)

ロムルス=クィリヌス(ランサー・概念礼装なし・復活回数1)

項羽(バーサーカー・概念礼装なし・復活回数1)

レオナルド・ダ・ヴィンチ(キャスター・概念礼装なし・復活回数1)

超人オリオン(アーチャー・概念礼装なし・復活回数1)

アキレウス(ライダー・概念礼装「センセとオレ(クイックとアーツ性能を8%アップ、宝具威力を5%アップ)」・復活回数1)


強敵

ヘラクレス(アーチャー・概念礼装「猪のかぶりもの」(効果なし)・復活回数2)


管理人なりの攻略の考察


敵の数は多いが、HPは少なめなので、バーサーカーやクリティカル攻撃などで撃破も難しくは無い。
また、敵を密集させれば全体宝具で纏めて殲滅も狙えるので、レベルが高い全体宝具のサーヴァントがいるなら一気に殲滅を狙うのもオススメです。
マーリン側で特殊スキル「総攻撃だ。宝具、一斉解放!」が発動。永続バフとして敵全員にHPが少ないほど攻撃力がアップする状態と、チャージを2つ進める状態を付与。
この開幕バフでアサシン、アーチャークラスの敵サーヴァントは宝具が発動しやすいので注意。

前半、マーリンがいきなり正面にいるが、最初は前線から項羽達のいる後方へ逃げるように移動する。
後半、前進してくるサーヴァントが全滅すると、ボイジャー、項羽、ロムルス、ダ・ヴィンチで守りを固めてくる。
もちろん、無理に追いかければ周囲のサーヴァントに狙われるので、よほど単騎でも戦えるサーヴァント出ない限り深追いは危険です。

マーリン側は武蔵、平景清、“山の翁”、オリオン、アキレウス、卑弥呼を前進させてくる。ヘラクレスは動きません
ボイジャーは遊撃のような動きをするので、迂闊に接近しなければ戦闘を仕掛けてくることも少ないです。

この戦いで危険なサーヴァントとして、“山の翁”がトップクラスで危険。非常に稀ではあるものの、自身の通常攻撃時に極低確率で即死効果が発生するクラススキルがあるので事故に注意。
かなり長期戦、激しい戦いになるので、場合によっては令呪の使用やスキルの回復を待つのも選択肢となるでしょう。

ヘラクレスもHP20万とかなり多いので、火力の高いサーヴァントで挑みましょう。行動力も今回は多いので、2:1で戦うのもオススメです。
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