最終更新日:17/05/25 11:19

世界設定本

発売日:2016/12/27

FF14初の世界設定本がパッチ3.4以降に発売される。
内容は、現在のエオルゼアに住む人々が「こうではないか」と唱えた学説を集めた感じになっている。

詳細

  • 名称:Encyclopaedia Eorzea ~The World of FINAL FANTASY XIV~
  • 販売価格:4,320円(税込)(e-store)(e-store)
  • 発売日:2016年12月27日
  • サイズ:A4判 304ページ
  • 価格:4000円+税
  • アマゾンやその他書店でも販売
  • 内容は80%が以上が未公開情報
  • 未公開の新たな画像なども掲載
  • 3.4までの内容を網羅
  • やや高いので売れるか心配。売れなければ次回は無い・・・

特典:ミニオン「ネミングウェイ」

内容


エオルゼアを愛するすべての人々に捧ぐ――

エオルゼアの理、歴史、国や文化、土地、人物、魔物などの詳細を全八章、304ページにわたってまとめた珠玉の一冊。
開発チームみずから筆を取り書き上げた『ファイナルファンタジー XIV』唯一の世界設定本、ついに発売!

第一章:世界
エーテル、クリスタルといった理、信仰や神話、地理など、エオルゼアという世界について

第二章:歴史
エオルゼアの歴史を第一霊災から竜詩戦争まで振り返る

第三章:種族
ヒューランやララフェルなど、エオルゼアに生きる主要六種族の歴史や文化を解き明かす

第四章:都市国家と地域
主だった国々の成り立ち、文化、組織、関連する人々、そして各地域を紹介

第五章:組織と人物
それぞれの志や目的によって作られた組織と、そこに属す人物たちについて

第六章:ジョブ
冒険者たちが修得する戦闘技術について、成り立ちや技能、装備、人物などを解説

第七章:獣人と蛮神
アマルジャ族などの獣人たちの文化・風習に加え、彼らが呼び出す蛮神も扱う

第八章:エオルゼア博物誌
エオルゼアに生息する様々な獣や魔物、妖異を種別ごとに分類して掲載

執筆:開発チーム 織田万里、Michael-Christopher Koji Fox、石川夏子
監修:プロデューサー兼ディレクター 吉田直樹

3周年14時間放送時の公開内容


参照元:のほほん旅日記 様参照元:のほほん旅日記 様
発売日:2016/12/27


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