攻略記事

Born of Fire

炎タイプのチュートリアルデッキ。
Trainer Challengeで勝利するたびに、デッキに強力なカードが追加される。

戦い方

序盤は1エネでワザが撃てて、2エネで中火力も出せるギャロップが使いやすい。
バーニングエネルギーがあると安定感が増し、場を荒らせる力もある。
レベルボールで持ってこれるのもいい。
中盤からに備えてウインディ、ファイヤーを育てておけると理想的な動き。

このデッキではロコンが進化できずに邪魔になってしまうのが残念。出して邪魔にならないようにしたい。

デッキリスト(7勝後)


枚数日本語英語種類枚数変動
ポケモン(24枚)
3イーブイEevee4→3
1ブースターFlareon0→1
3ニャースMeowth4→3
1ペルシアンPersian0→1
1カビゴンSnorlax
1ケンタロスTauros
3ガーディGrowlithe4→3
2ウインディArcanine1→2
1ファイヤーMoltres0→1
3ポニータPonyta4→3
2ギャロップRapidash0→2
3ロコンVulpix
トレーナーズ(18枚)
2エネルギー回収Energy Retrievalグッズ
1おいしいみずセットFresh Water Setグッズ
2レベルボールLevel Ballグッズ
1モンスターボールPoke Ballグッズ
1タウンマップTown Mapグッズ
1灼熱の大地Scorched Earthスタジアム
1サカキの計画Giovanni's Schemeサポート0→1
1ジャッジマンJudgeサポート
1フラダリLysandreサポート
2プラターヌ博士Professor Sycamoreサポート
2ダイゴStevenサポート
2学習装置Exp. Shareどうぐ
1じゃくてんほけんWeakness Policyどうぐ
エネルギー(18枚)
2バーニングエネルギーBurning Energy特殊エネルギー0→2
16炎エネルギーFire Energyエネルギー20→16

キーカード

ギャロップ(英語版


序盤の要となるカード。
1エネで撃てるワザと2エネ中火力が出せるのは便利。
レベルボールで持ってこれる対象になるのも、序盤の出しやすさを後押ししている。

ケンタロス(英語版


序盤に出てくるとけっこういい働きをすることが多い。
「とっしん (Take Down)」は自傷ダメージがデメリットだが、「いかりばくはつ (Seething Anger)」と合わせることでメリットになりうるのがいい。
序盤の小さいダメージを重ねていく段階だと「いかりばくはつ (Seething Anger)」の火力がしっかり出るので、上手くいくと何体かなぎ倒せる。

ウインディ(英語版


序盤に出ても終盤に出ても使える器用さが強み。
このデッキの中ではトップクラスの火力であるため、使いたい場面は多い。

バーニングエネルギー(英語版


このデッキのいちばんのキーカード。
ギャロップとウインディの高火力ワザのデメリットを消すことができるのは非常にありがたい。
ギャロップ、ウインディと合わせて引けるかどうかが勝率に関わってくる。

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