攻略記事

Trade

他のプレイヤーとカードやパックを交換することができるシステム。
パック開封だけでは欲しいレアカードを複数枚取得するのは大変なので、強いデッキを作るのであれば利用はほぼ必須。
以下に手順を掲載するので、やり方がわからなければ参考にしてほしい。

トレードの基本手順

①トレード画面を開く

上のメニューから「Trade」を選択する。

②「Create Trade」を選択する

トレード画面の右上にボタンがある。

③交換相手の探し方を決める

・Public Trade:トレード条件を受け入れてくれる人を待つ。こちらが基本のトレード方法。
・Private Trade:交換する相手をフレンド等から指名して行う方法。交換する相手を指名する以外は、Public Tradeとだいたい同じ。
※ここでは「Public Trade」の手順で説明します。

④交換条件を設定して、「Done」を選択する

I Am Getting(左)やI Am Giving(右)を選択すると、画面下でカードやパックを選択できるようになる。
交換で欲しいものは左側に、自分が提供するものを右側に、ドラッグ&ドロップで枠に入れる。
自分が提供するカードを選択する場合、鍵がついていないカード(青背景の数字分)しか交換には出せない。

また、I Am Givingを選択する場合、Filtersには「For Trade」の条件がデフォルトで設定されている。
不要であればチェックを外せば、通常通りの検索が利用できる。

⑤交換に出す時間を決めて、「Post Trade」を選択する

8時間、24時間、48時間の3つから交換相手を待つ時間を設定しなくてはならない。
残り時間が短いトレードのほど一覧の上に表示されるため、時間の長さと交換の成功率は比例するとは言えない。
また、トークンを払わなくてはならないが、トレードが成立すればトークンは返ってくる。

⑥「Public Offers」に表示されるようになる

これで交換相手の募集は完了。あとはトレードを受け入れてくれるプレイヤーを待つのみ。
自分からトレードを設定しなくても、Public Offersに納得できる条件のものがあれば、それを利用するのもあり。
画面項目の説明:
・Acceptable Trades Only:チェックをONにしていると、自分がトレード可能なものだけに絞り込まれる。
・Trede Partner:トレード相手を探しているプレイヤー名
・I Am Getting:欲しいカード or 拡張パックなど
・I Am Giving:引き換えに出すカード or 拡張パック
・End:残り時間

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