サマナーズウォー攻略記事

火ドルイド(ベレヌス)の評価とおすすめルーン

火ドルイド(ベレヌス)の評価とおすすめルーンを紹介しています。各ダンジョンにおける適正一覧や、おすすめの使い道も紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

火属性水属性風属性

ベレヌス

アベリオ

タラニス
光属性闇属性

バランティス

パテール

適性一覧

対人、カイロスダンジョン、異界ダンジョンでの適正をランク付けして紹介しています。

SS:唯一無二、S:最適、A:使える、B:他に候補がいなければ、-:使わない。

対人の適性

全体防御デバフと全体挑発効果のある「スキル3:野生の雄叫び」が非常に強力です。全体強化解除系のスキルとの組み合わせで使われており、アリーナ防衛で活躍しています。

アリーナ攻め-
防衛SS
ギルバト攻めA
防衛-
ワールドアリーナA

使用例

プサマテ(ヴァネッサー)、トリトン、ベレヌスのパーティーが、アリーナ防衛のトレンドです。

カイロスダンジョンの適性

カイロスダンジョン向きではありません。

巨人安定-
高速周回-
ドラゴン安定-
高速周回-
安定-
高速周回-

試練のタワーの適性

全体攻撃を2種類所持しているため、絶望ルーンでのスタンが狙えます。攻撃デバフの付与はオートでの攻略と相性が良いです。

ノーマル手動A
オートA
ハード手動A
オートA

異界ダンジョンの適性

異界ダンジョン向きではありません。

レイド5F安定-
高速周回-
業火の魔獣--
酷寒の魔獣--
暴風の魔獣--
光輝の魔獣--
深淵の魔獣--

評価

強い点

アリーナ防衛の適正が高い

ルシェンに強い火属性かつ、全体防御デバフと全体挑発効果のある「スキル3:野生の雄叫び」が非常に強力で、アリーナ防衛の適性が高いです。上位層のアリーナ防衛での使用率が高く、防衛最適と言えます。

弱い点

基礎ステータスが防御系

防衛で使用することを考えると、体力系のステータスが理想となります。また、速度、体力、的中と必要ステータスが多く、ルーンの敷居が高いです。

おすすめルーン

アリーナ防衛

ルーン構成おすすめオプション
暴走+意志2番攻撃速度
4番体力%
6番体力%

防衛で使用する場合、攻撃ゲージアップ所持モンスターと組み合わせるかどうかによって、速度の重要度が変わります。ゲージアップと組み合わせないならば、速度が最優先です。

試練のタワー

ルーン構成おすすめオプション
絶望+集中2番攻撃速度
4番体力%
6番体力(防御)%

解説

全体攻撃でスタンを狙うために、絶望ルーンで組みましょう。ビーストモード中の反撃パッシブとも相性がいいです。

全体攻撃デバフを付与したいので、的中も重要となります。的中は50%を目安としましょう。

ステータス

ステータス情報

属性火属性
タイプ防御系
入手時のレア度星5

ステータス

-最大ステータス
最大体力10215
攻撃力703
防御力758
攻撃速度99
クリティカル率15
効果抵抗15
効果的中0
この数値は、ルーン非装備時のものです。

スキル一覧

スキル1

戒めの手
相手を攻撃し、35%の確率で1ターンの間スタンさせる。

スキルレベル

  • Lv.2 ダメージ量+5%
  • Lv.3 弱化効果発動率+5%
  • Lv.4 ダメージ量+10%
  • Lv.5 弱化効果発動率+10%

スキル2

殺到する月光
相手全体を攻撃し、2ターンの間持続ダメージを与える。またビーストフォームで使用すると2回攻撃し、攻撃後ドルイドフォームになる。(スキル再使用可能まで4ターン)

スキルレベル

  • Lv.2 ダメージ量+10%
  • Lv.3 ダメージ量+10%
  • Lv.4 ダメージ量+10%
  • Lv.5 スキル再使用時間-1ターン

スキル3

野生の雄叫び
相手全体を攻撃し、2ターンの間攻撃力を下げる。またドルイドフォームで使用すると2ターンの間相手全体の防御力を下げてビーストフォームになり、相手全体をそれぞれ50%の確率で1ターンの間挑発する。(スキル再使用可能まで6ターン)

スキルレベル

  • Lv.2 ダメージ量+5%
  • Lv.3 ダメージ量+5%
  • Lv.4 ダメージ量+10%
  • Lv.5 ダメージ量+10%
  • Lv.6 スキル再使用時間-1ターン
  • Lv.7 スキル再使用時間-1ターン

パッシブ

ドルイドの素早さ
自分のターンで攻撃する際、相手の攻撃ゲージ15%を吸収する。(効果自動適応)

パッシブ(ビーストモード)

野獣の本性
攻撃力が100%上がる。攻撃を行う際、相手にかかっている弱化効果1つにつきダメージが10%ずつ上がる。攻撃を受ける際、50%の確率で反撃する。(効果自動適応)
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