サマナーズウォー攻略記事
更新日:07/28 11:12

【初心者攻略】40.吸血のルーンの育て方とおすすめモンスター

このページでは、吸血のルーンの育て方と、吸血のルーンに適したおすすめモンスターを紹介します。

吸血のルーンの集め方や基本的な強化方法については、【初心者攻略】13.ルーン集めとルーン強化をご覧ください。

吸血のルーンの効果と使い道

吸血のルーンの効果は以下のとおりです。

4セット刻印時、与えたダメージの35%を回復する。「相手の体力に比例してダメージを与える」スキルには吸血効果が発動しない。

ずばり、引率役につけていきましょう。事故なく安定して周回ができるようになります。

吸血のルーンの育て方

メインオプション

吸血のルーンのメインオプションは、1~6それぞれの番号別に以下から決まります。

ルーン番号オプション番号詳細
奇数ルーン1攻撃力(+数値)星の数によって数値のみ決定
3防御力(+数値)
5体力(+数値)
偶数ルーン2体力、体力(%)、攻撃力、攻撃力(%)、防御力、防御力(%)、攻撃速度オプション:確率によって決定
数値:星の数によって決定
4体力、体力(%)、攻撃力、攻撃力(%)、防御力、防御力(%)、クリ率(%)、クリダメ(%)
6体力、体力(%)、攻撃力、攻撃力(%)、防御力、防御力(%)、効果抵抗(%)、効果的中(%)

吸血のルーンを刻印するのは主に引率役ですので、そのモンスターのメイン攻撃方法にあわせたオプションを選ぶようにしましょう。

偶数ルーンでは、攻撃力(%)、体力(%)、防御力(%)のいずれかを伸ばしていくことになります。4番はクリダメを選び、ダメージをアップさせましょう。

サブオプション

同じランクの吸血のルーンでも、[魔法/レア/ヒーロー/レジェンド]の4種類にわけられます。これはサブオプションの数によって決定されています。

サブオプションはルーンを+3、+6、+9、+12強化するたびに追加されます。すでにオプションがついている場合にはオプションのなかからひとつが強化され、サブオプションは最大4つまで追加されます。

メインオプション同様に、サブオプションも使いたいスキルによって伸ばす対象が変わります。

前述したとおり、サブオプションは+3ごとに追加されるため、サブオプションでほしいものが出るまで育てる方法もあります。ただし、ランクを上げれば上げるほど必要なマナが高くなっていき、それらのサブオプションが出ないこともありえます。

+3まで育てて出ないのであればいったんそこで強化を終えたり、メインではないモンスターにつけてあげるなどの方法でフォローしていきます。

ジェムと練磨石

中上級者向けになりますが、シナリオダンジョンをクリアした後に挑むことのできるレイドボス戦において、ジェムと練磨石を入手することがあります。

  • ジェム:サブオプションひとつを好きなものに変換することができる
  • 練磨石:サブオプションの数値を上昇させる

練磨石を使い、スキルにあわせて伸ばしていきましょう!

吸血のルーンを刻印したいおすすめモンスターと周回場所

吸血のルーンをつける条件

引率役が可能なモンスターにつけていくことになります。ただし、引率役ができる火イヌガミ(ラオーク)には、吸血のルーンではなく攻撃力を高めるルーンをつけていくことになります。

星2
名前スキル効果・目的
風ウォーベア(ラマゴス)吸血+忍耐ハイデニー遺跡5階、アイデン森・外郭
星3
名前スキル効果・目的
水ゴーレム(クーン)吸血+忍耐パイモン火山入口
風リビングアーマー(コッパー)吸血+反撃アイデン森・外郭、ハイデニー遺跡5階
闇オオカミ人間(ジュルタン)吸血+反撃タモール砂漠北部、パイモン火山入口
星4
名前スキル周回場所
水忍者(スサノ)吸血+刃パイモン火山入口
水九尾の狐(ソハ)吸血+反撃パイモン火山入口
水魔剣士(ラピス)吸血+反撃パイモン火山入口
風リッチ(フーコ)吸血+破壊ハイデニー遺跡5階、アイデン森・外郭

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