ワクサガ攻略記事

初心者ノススメ

チュートリアル後の流れ

簡易チャート

  • チュートリアルのガチャで☆5ユニットを引く
  • トキノクリスタルを集めて、インストール後72時間以内限定☆5確定10連ガチャを引く
ここまでがリセマラの目安。できれば優秀なアタッカーになれる☆5ユニットが欲しい
季節限定ガチャ(水着・ハロウィンなど)やコラボガチャで入手できるユニットは強力なものが多いので、開催中のイベントがあればそちらを回そう
  • 闘技場Rankを3まで上げて(ひたすらギブアップでも可)「破邪ノ洞窟」を解放
  • クエストのノーマルを進めてスタミナの最大値を増やす
初心者用ミッションや各種機能の開放にも、クエスト攻略が必要なためどんどん進めること
敵が強くて進められない場合に、ユニット育成に着手しても良い
  • 進化2回・熟練度20・LV50以上のユニットを育成
    育成について
  • タイプ別武器召喚書は☆5ユニットの武器優先
  • アタッカーの武器から優先的に進化2回・LVMAXに
共闘用のユニットを育成して設計図や素材を集められるようにしておく
  • 降臨系のイベントは上級まで進めてユニットを手に入れておく

効率の良い育成について

素材収集するなら

ユニット・武器の進化に必要な素材やエンブレムを集めるのであれば、各種曜日クエストのほかにも「育成ノ扉」や「ユニット育成素材GET!○○ノ宴」といったイベントも活用すること。
育成について

序盤では枯渇しやすいスキルマテリアや強力なステータスマテリアが手に入るうえに、各種召喚書も入手できるので短期間で戦力強化が可能。

トキノクリスタルについて

序盤での使い道

ゲーム開始後しばらくは、☆5ユニットの入手と限界突破が目標となるためユニットガチャをひたすら回そう。最低でも主力とするユニットが4回限界突破(4凸)してLVMAXにならないと、闘技場で勝ち進むのはもちろん、クエスト攻略なども難しくなってくる。

武器の入手タイミング

武器の入手手段については共闘のランクアップ報酬などで手に入る『タイプ別武器召喚書』を活用。ウェポンオーブも500個ためて1日3回のレア武器召喚をするだけで十分確保できる。クエストや各種イベントなどでも入手できる機会があるので、時間に余裕があれば積極的に参加すること。

また最初のうちは、武器にむやみにパッシブを付与しないようにすること。解除するのに「武器解体書」というアイテムが必要なうえに、使用した素材等は返ってこないため注意。

クリスタルショップの活用

☆3ユニットのけだまは、アイテム召喚でトキクリを持ってくることがあるため最優先で入手すること。初心者セットや召喚書はやや交換レートが高く、ゲーム内で簡単に入手可能な素材でもあるので交換しないこと。

序盤は枯渇しやすいスキルマテリアをどうしても必要な時にだけ交換しよう。

レナスキルについて

優先順位の設定

闘技場をメインに考えるのであればまずは『武器改造』をLV5まで上げておきたい。次点で有用なのは『アイテム調合』や『アイテム交換』などだが、『カットイン』をLV4まで上げると、相手ユニットの連撃(1ターンに2回攻撃する連続攻撃のこと)をカットできるようになるため、こちらも優先的に上げておく。長い目で見れば『スタミナ』と『アイテム召喚』の恩恵も大きくなるため、手持ちの銀貨と相談しながら上げていこう。

各タイプの能力アップ系のレナスキルは、上昇量が低く銀貨の要求数も尋常ではないため序盤はスルー推奨。その他のレナスキルを上げきってWCL到達後のエンドコンテンツと考えたほうが良い。

アイテム交換所について

ラインナップは日替わり

アイテム交換所は毎日チェックすること。特に序盤は各種スキルマテリアと各種限界突破マテリアは必ず購入。これらはどれも枯渇しやすく入手手段が限られているので、並んでいたらすべて購入しておこう。

闘技場について

BPは常に消費する

上述したように『破邪ノ洞窟』の解放が最優先(ユニットの進化に必要な素材を入手できる)なのと、各種参加報酬やトキノクリスタル獲得のため、BPが貯まり次第積極的に参加しよう。戦績に関係なくRankは一律で上がっていくので、戦闘が面倒な時は即ギブアップでも可。

レーティングの変動も全く気にする必要はないが、初回到達報酬などは積極的に狙っていこう。最初はサクサク上がるが、B+くらいから十分にユニットが育っていないと勝ち進むのが厳しくなる。時間短縮のため即ギブでも良いが、このあたりからPTの構成や戦術などを意識して対人に慣れておくと、レーティングA帯の戦闘が非常に楽になるだろう。

目的に合わせた構成

実は、手に入れた☆5ユニットを片っ端から育成するのは非効率的。初期段階で入手したユニットを軸に、そのユニットが苦手とする相手や戦術への対策要員を補充していくほうが構成的にも強い。

一般的にはアタッカーを3~4体に、残りを「かばう」を持つユニットや支援要員(ゲーム用語としてはバッファーやジャマー)を加える形が良い。もちろんフルアタッカーでも良いが、使用するマテリアなどが偏って不足しやすいため序盤は苦労する可能性がある。

大事な収集要素

スキルブックを集める

強力なスキルの共有化に弱点属性への対策だったり、対人においては非常に重要な要素のひとつ。各扉のクエストをカオスまでクリアすることはもちろん、イベントや限定アイテムとの交換品などもチェックして、手持ちのユニットが使えるものから可能な限り集めておこう。

武器パッシブは最上位のものを

ユニットの育成が終わったら本格的に武器のほうの強化にも着手しよう。武器パッシブについては、その時点で選べる最上位のものから優先的に付けること。素材が不足しているなら共闘などで集め、とくに☆5スロ3の武器は大事にしつつ妥協しないようにしよう。

また、武器パッシブはユニットの長所を伸ばすように選ぼう。アタッカーなら攻撃+15%や属攻+20%、「かばう」ユニットなら防御+15%や各種武器耐性といったものを付与しよう。

マテリア厳選作業

☆1・☆2マテリアは全て自動売却。☆3マテリア以上にサブ値が最大のものが付く可能性があるので、ひたすらマテリアを集める作業。最初のうちはサブが付いた適当な☆3マテリア同士を錬成して、徐々に数値の大きいものへと交換していこう。

中級者の仲間入り

育成の一区切り

闘技場で主に使用するユニット(4凸LVMAX)を5体揃えられたら、本格的に上のレーティングを目指してみよう。まだまだやるべきことはたくさんあるが、まずは対人に慣れて自分の戦術を確立することが大事である。

ギルドへの加入

タイミングはいつでも良いがギルドへの加入も忘れずに。期間開催のトレジャーハントの報酬がもらえるほか、情報を共有したり上位レート者に闘技場での練習試合を申し込めたりと、損する要素が無いので早めに加入しておこう。
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