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このページでは機体ランキング:各種各機体武器体系まとめに続く独断まとめを記載します。

機体編


改めて増えすぎて整理したく、新たに「世代」を独断でつけ世代毎について小言を言ってみようかと思います
2019年11月時点で第5世代(と勝手に呼称)までリリース

第1世代

旧WWRからの機体でAgやAuで購入できるシンプルかつ分かりやすい機体の世代。
  • 第5世代まで出ている現在、Golem等一部の機体は購入不可になっています。
  • GriffinFury等一部の機体は上方修正を受けて第3世代とも戦えるが第4世代は基本不利。

第2世代

現在廃止されたWP通貨実装からコンポーネント実装までにリリースされた機体の世代
  • Stalkerのステレスといったアビリティーのバリエーションが増えた
  • Rhino等、装備無しでバリアや盾を標準搭載した機体がわんさかでた。
  • 第3世代とも戦えるが第4世代となるとこちらも不利。
  • ここまでが「古き良きWRだった」といわれる境界線

第3世代

悪夢のコンポーネント実装後の機体の世代
コンポーネント武器の同時リリースもあってバランスブレイクを成した。
  • Kumihoをはじめ旧世代を圧倒する機体がどんどんリリース
  • Hellburner等、初の攻撃アビリティーが実装。
  • ステレス機が増え、一方的虐殺が増え始める。
  • Falconの登場で「抵抗」持ちという概念も登場
  • 良くも悪くも機体のバリエーションが増えた
  • 一部の機体なら第4世代と戦える

第4世代

同じコンポーネント機体でも、明らかに「違い」がでた機体の世代
このころには「ワークショップ」が実装され期間を設ければ、全機体&武器が生成可能
  • BulwarkのイージスバリアやWeylandの回復といった更なるシステムが登場
  • 「パンテオンシリーズ」や「ドラゴンシリーズ」のようにアビリティー1つで敵機をほぼほぼ瞬殺可能になる
  • 第5世代にも十分通用する、というかまだまだ覇権世代ともいえる。

第5世代

2019年秋ごろからなので機体は少ないが、「え~????」と第4世代以上に分け分からんアビリティーを搭載世代
  • 装備する武器次第では第4世代も余裕で狩りまくれる
  • Behemothだけは特殊ではないが重×4状態可能と水準がぶっとんでいる。

武器編

武器については、長期間かけて同系統の武器が出揃うといったことがあったので世代分けよりも
もっと大雑把に分けてみようかと思います。もちろんエネルギー系や実弾もあるのですが敢えてすっ飛ばしてみます
防御装備はともかく、武器を3種に振ってみました

固定武器

一番多くの種類があり、1発についてのダメージが固定されている武器です。
細かくみればTridentのような範囲やMagnumといったエネルギー等がありますが、
「一発辺りのダメージがはっきりしているかどうか」で括ってみました。
  • 上記の通りダメージがはっきりしているので状況に関わらすに「安定して」ダメージが出せます。
  • また、Mercuryといったアビリティーも敢えてここに分類できます。
  • 半面、次の増減武器に比べて火力負けすることも多々あります。

増減武器

こちらは固定武器とは違い、射程やチャージ具合によってダメージが増減する武器です。
  • Punisher系等のように射程距離によってダメージが増減タイプや
  • Arbalest系等にようにチャージ時間次第もあります。
  • パンテオンシリーズも吸収したダメージ量に左右されますね

特殊武器

現在、環境武器といってもいいぐらいの猛威を振るう武器です。Striderをはじめとして「足止め」が筆頭に挙げられます。
Halo系は増減武器とも言えますが「足止め」を優先してこっちに分類してみました。
2019/11月現在は、「凍結能力」出始めて主流が変わるかもしれない。

その他:防御装備

EcuAncileの2つのみです。
今後、新たな装備はでるのでしょうか?
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