攻略記事

迷宮入り事例

ここでは「え!?なんで破壊されたん!???!」という

どうしようもない

事例の現場検証的な内容を列挙していきます。

注意としては、対処案等は記載しません。
強引な方法は
  • (Mark2まで)フルアップグレードした強機体&武器 プラス モジュールだのパイロット等で固める
という方法ぐらいでしょう。現実的ではないので
こちらで記載しました、破壊された原因を基に「死に戻り」ながらの試行錯誤の敢行への御参考になれば幸いです。
あぁぁ~2期が待ち遠しい~

事例1 Dragon Breath

もはやWRユーザーにとっての「炎の洗礼」とも言えるAO JUNのトンデモアビリティ
初見殺しどころか、仕組みをしることで永久殺しともいえる代物
  • 純粋に高火力
英語Wikiによると全ダメージで46560~128400もあり、プラス重×2の火力もあるのでまともに喰らうと即死
  • 火炎属性
この攻撃自体がEmberと同じ火炎属性なので、防げるのはイージスバリアか無敵バリアの2種類しかない
イージスバリアは特性から耐久値が低めなので余裕で削りきられて機体への致命傷へと続きます。
  • 攻撃時間が長い。
上昇から降下まで約10秒程あり、当然その分攻撃も発動してます。
無敵バリアもAresならギリギリ防げるかどうかの感じですね
  • さらに毒ダメージ
じゃぁ、「抵抗」もちなら?ですが炎を軽減できても同時に受ける毒ダメージは軽減不可
  • ステレスで空飛ぶんだぜ?
上記までは攻撃についてですがそもそもステレスで飛行してくるので(速度も上昇)狙われたらまず逃げれない。
さらにステレス中の相手へはロックできないので→画面の視点を向けれない
1:視界の外から攻撃される
2:気づいても回避しようにも把握に時間がかかる(ロックできないので攻撃エフェクトから判断するしかない)
3:方向がわかったころには丸焼きに
と視界に収めることも出来ない上に攻撃も当てようがない
Quantum Radearモジュールで数秒ロックできる(視点にとらえれる)が向こう高速で飛び回るので厳しい
  • ステレスなのに破壊される
だったらこっちもステレス!
と同じAO JUNやLokiを使用していているのにモロに喰らって破壊される
この場合はQuantum Radearモジュールもあり得ますが、ほぼほぼ
Yang Leeパイロットのスキルの所為(アビリティ中、Quantum Radearモジュールが発動!)
これによりステレス機が狩られることが増えました。


とま、事例1はここまで

事例2 タイタン:KidArthurAO MING

知っていれば当たり前ですがこいつらはロボットとは別物です。
歩兵が象兵に挑むようなもんかと、、
当然ながら搭載火力が圧倒的ですタイタン武装でも射程600mと長く、高火力(アップグレード込)且つ連射が効くので
これを満載したAO MINGに対して600m以内接近すると狙い撃ちで「秒」で破壊されます。
当然他のタイタンも装備可能なので、KidやArthurでも油断すると600mから破壊されます。
  • 攻撃アビリティ
こちらはKidやArthurが該当。
共通で自機中心とした半径100m(地下~上空含む!)範囲内の全敵機を攻撃できるもの
バリア系も無視できるので回避不可です。
おまけに火力も高い上にクールダウンも短いと隙がない。
Arthurは単発だが、ノックバック効果もあるのでCarrierCastleマップの場所次第では場外に落とされ破壊もあります。


とま、事例2はここまで

事例3 無敵バリア

パンテオンシリーズ(AresHadesNemesis)が持つアビリティで
  • このバリアは展開中は耐久値「無限」なので削ることは不可能
  • 攻撃を当てるほど反撃のアビリティ攻撃の火力が上昇(上限有)
と事前に知っておかないと初めて対戦するときには、分からないまま攻撃して反撃くらい即破壊となるモノホンの初見殺しとなります。

さらに注意として別の味方の攻撃でも当然ながら攻撃アビリティの火力が上昇するので
全攻撃アビリティ射程500m以内で、味方と相手の交戦を見ていると「いきなり」こっちむいてアビリティ攻撃を当ててきて破壊てのもザラである

とま、事例3はここまで

事例4 ヤツラは加速する

PursuerPhantomBlitzが筆頭。(パイロット無しのLeechは除外で)
※旧世代ではCarnageRhinoLancelotがいますが割愛(速度が違う!!)


まぁよくある光景で、あっという間に密着されショットガン系だのアーク系だの、スパーク、凍結だので瞬殺されるだけ、、、さ!!!
300mぐらいか?それ以内だとヤツラの狩場にいることになりまうす。
  • 距離をとろうとしても、早いので追いつかれる。
  • 各機体は加速中に、各々「ステレス」「ダメージ抵抗」「火力ダウン攻撃+イージスバリア」と真正面からでも仕掛けやすい
  • 特にPhantomはてれぽて~~しょんで逃げるしクールダウンも短い。
  • バリア系も密着されると意味がないのでパンテオンシリーズが良く刈られます。
  • そして恐ろしいことにヤツラのアビ、継続時間が長いので一方的にヒットアンドウェイをされる。
  • なので、必至に抵抗して破壊を回避できただけでも幸運と思いましょう。



とま、事例4はここまで
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