攻略記事

「モンスト」モラルの適正キャラと攻略方法【轟絶】

モラルのクエスト情報美しき厳律入手キャラ[モラル難易度轟絶ザコ属性ザコ種族属性:火属性種族:ユニバ/ロボボス属性ボス種族属性:火属性種族:幻妖スピクリ34ターンギミック情報対策必須モラル ギミック重力バリアブロック覚えておこう属性効果超アップ有利属性の倍率が2倍ハート無しハートアイテムが出現しないドクロHP回復フレアステージ3以降:ボス防御ダウン&HP回復フレアその他ビットン最大HP減少蘇生伝染霧敵防御ダウンシールド敵HP回復敵召喚-モラルに有効なソウルスキルー対火の心得ー対火の心得の画像対火の心得火属性への攻撃倍率1.10倍モラルの攻略ポイントガードマンとボスの盾を解除して攻撃しようモラル 新敵キャラ新たな敵として「ガードマン」が登場します。「ガードマン」は1度ふれると「盾」が閉じ攻撃が通らない状態になり、別の敵にふれると「盾」が開き攻撃を与えることが可能です。クエストを通して、「ガードマン」→別の敵→「ガードマン」の順番に攻撃してく立ち回りが必要になります。また、ボスの「モラル」も同様の効果を持つため、攻撃手順に注意しましょう。▼ガードマンの特徴直殴りで「盾」状態が変化する他の敵を攻撃して「盾」状態を解除する必要がある「盾」状態だと与ダメージが1になる解除状態では友情ダメージが入る盾は毎ターン解除される重力とブロックの対策をしよう「モラル」のギミックは「重力バリア」と「ブロック」になります。どちらも対策していないと攻略しづらいため、「アンチ重力バリア+アンチブロック」を持つキャラを編成しましょう。また「属性倍率超アップ」のクエストなので、水属性以外のキャラは編成するのは危険です。ガードマンを倒してドクロ効果を使おう「ガードマン」がドクロを持っており、倒すことで「HP回復フレア」が発動しHP回復することができます。また、ステージ3以降はボスの防御力もダウンするため、各ステージで「ガードマン(ドクロ)」を最優先に倒していきましょう。防御ダウンさせてからモラルを攻撃「ガードマン」を倒すことで「モラル」の防御力がダウンします。防御力ダウンしてからでないと殆どダメージを与えることができないので、必ずダウンさせてから「モラル」を攻撃していきましょう。魔道士は真っ先に倒す道中や「ガードマン」の召喚で出現する「魔道士」は、毎ターン「最大HP減少」攻撃をしてきます。攻撃を受けすぎると負ける原因にもなるため、「魔道士」は真っ先に倒しておきましょう。同キャラは2体までに抑える「モラル」が「伝染霧」攻撃をしてくるため、同キャラを複数編成すると被ダメージが大きくなります。同キャラは多くても2体までに抑えましょう。モラルの適正キャラランキングSランクの適正キャラ十番隊隊長 日番谷冬獅郎 反射日番谷冬獅郎(獣神化)アビ:アンチ重力バリア ゲージ:アンチブロック友情でザコ処理に貢献でき、遅延SSでボス戦が有利に戦える。純美なる水精の女王 テキーラ 反射テキーラ(獣神化)アビ:アンチブロック ゲージ:アンチ重力バリアレーザー友情が敵へのダメージ源に。その他の攻略適正キャラキャラ名シリウス・ギャラクシーのアイコン シリウス(神化)貫通|AGB+ABLサーペント・シン ディアンヌのアイコン ディアンヌ(進化)反射|AGB/ビ破壊+ABL/ダッシュ創世の神器 天沼矛のアイコン 天沼矛(神化)貫通|AGB+ABL妖精斥候 パックのアイコン パック(進化)反射|AGB+ABL霊界探偵 浦飯幽助のアイコン 浦飯幽助(進化)反射|AGB+ABL凍てつく雪の女王 フリーズのアイコン フリーズ(進化)反射|AGB/対ユニバ+ABLSランクの適正キャラ侵略の覇王 ヴィヨルド 反射ヴィヨルド(神化)アビ:回復S+アンチ重力バリア ゲージ:アンチブロック回復SでHP管理ができ、分身SSでダメージを稼ぎやすい。ソロモン72柱の総帥 バアル 反射バアル(進化)アビ:アンチ重力バリア ゲージ:アンチブロック自強化SSが敵へのダメージ源に。その他の運枠適正キャラキャラ名解放戦線のリーダー センジュのアイコン センジュ(進化)貫通|AGB/ABL四ツ年の祝乙女 ヨトセのアイコン ヨトセ(進化)貫通|AGB+ABLティーダの父親 ジェクトのアイコン ジェクト(進化)反射|AGB/ABLモラルの周回パーティ運枠1で周回する運枠キャラ1キャラ2フレンド[侵略の覇王 ヴィヨルド[十番隊隊長 日番谷冬獅郎[純美なる水精の女王 テキーラ[純美なる水精の女王 テキーラ「日番谷冬獅郎」と「テキーラ」はどちらも完全ギミック対応に加え友情が強いので、ザコ処理がしやすくおすすめです。モラルの攻略ステージ1:ガードマンを交互に攻撃モラルステージ1ガードマンを交互に攻撃して同時に倒す「モラル」のメインギミックは「重力バリア」と「ブロック」となっており、どちらも展開量が多いため、必ず両方を対策できる水属性キャラで挑戦しましょう。クエストを通して「ガードマン」と「モラル」が「盾」の効果で、一度攻撃すると他の敵を攻撃するまでダメージが通らなくなります。そして「ガードマン」は「ドクロ」を持っており、倒すと「HP回復フレア」とボスの防御ダウンされるため、攻撃の仕方に注意しながら「ガードマン」を最優先に倒しましょう。ステージ1では「ガードマン」を交互に攻撃し、同時に倒します。「盾」が閉じた状態では友情も通らなくなるため、必ず攻撃したい「ガードマン」の「盾」を開いた状態にするのが重要です。ステージ2:ガードマンが敵を全蘇生モラルステージ2周りザコを処理しつつガードマンを倒す「ガードマン」が毎ターン周りのザコを全蘇生してきますが、ザコはワンパンで倒すことができます。そのため、「ガードマン」を倒しきるまで、周りのザコを全て倒し続けましょう。注意点として「ギャラクシー」は2ターンで「白爆発」、魔道士は毎ターン「最大HP減少」を行ってくるため、放置せず確実に倒すようにするのがおすすめです。ステージ3:ガードマンを倒しつつ中ボスを攻撃モラルステージ3★中ボスの攻撃パターン場所(ターン数)攻撃内容上(1ターン)蘇生右下(2ターン)ホーミング全体約7,000ダメージ中央(8ターン)フレア即死級左下(3ターン)伝染霧1体約6,500ダメージザコを全て倒しながらモラルを倒すステージ3ではまず「ガードマン」→「魔道士」を交互に攻撃し、「ドクロ」効果で「モラル」を防御ダウンさせます。防御ダウンの状態にしたら、友情や直殴りで「モラル」を攻撃していきましょう。ただし、「モラル」も「盾」を所持しているため、ザコと交互に攻撃していき、「盾」を解除しながら攻撃していく必要があります。ステージ4:ザコと中ボスを交互に攻撃モラルステージ4ザコを全て倒しながらモラルを倒す必ず毎ターン「ガードマン」は倒し、「モラル」の防御力を常に下げながら戦いましょう。基本的には、ザコを全て倒しながら「モラル」を倒して行くのが理想です。また、友情攻撃では「盾」状態にならないため、「盾」を解除した後は友情で削るのもおすすめになります。ステージ5:すばやくガードマンを全処理するモラルステージ5ガードマンを交互に攻撃して倒すここでは「ガードマン」の蘇生はありません。同じ敵を2回連続で攻撃しないようにしつつ、確実に数を減らしていきましょう。注意点として、「ビットン」が6ターンで即死攻撃してくるため、それまでに全ての「ガードマン」を倒すのが必須です。モラルの攻撃パターンボスの攻撃パターンモラル 攻撃パターン場所(ターン数)攻撃内容上(1ターン)ガードマン蘇生右下(2ターン)ホーミング全体約9,000ダメージ中央(11ターン)フレア即死級左下(3ターン)伝染霧1体約3,200ダメージモラルのボス攻略ボス1:ガードマン→ボスの手順で攻撃モラルボス1ボスのHP約3,800万ガードマンを倒すモラルを倒すボス戦も道中と基本的な立ち回りは変わりません。まずは「ガードマン」を倒し、ボスを防御ダウンさせましょう。このクエストは「ガードマン」と「モラル」が攻撃するたびに「盾状態」になるため、薄い角度ではなく斜めに攻撃する立ち回りが有効になります。そのため、「モラル」→「ガードマン」→「モラル」の順に攻撃することで、効率良くダメージを稼ぐことが可能です。またザコが毎ターン全蘇生されるため、蘇生されたら再びザコをしっかり倒していきましょう。ボス2:ザコ処理しつつボスを攻撃モラルボス2ボスのHP約2,600万ガードマンを倒すギャラクシーを倒しながらガードマンを倒すガードマンとモラルを交互に攻撃する前ステージ同様、まずは「ガードマン」を倒しましょう。次に白爆発を受けないように「ギャラクシー」も倒しながら、「ガードマン」と「モラル」を攻撃していきます。斜めに動くことでザコとボスを攻撃しやすいですが、防御ダウンした状態の「モラル」の弱点を攻撃するのも有効です。ボス3:ガードマンとボスを交互に攻撃モラルボス3ボスのHP約6,000万ガードマンを倒すモラルとガードマンを交互に攻撃する最終ゲージも今までと基本的な立ち回りは変わりません。まずは「ガードマン」を倒し、ボスを防御ダウンさせましょう。ボスが防御ダウンしたら、「ガードマン」と「モラル」を交互に攻撃していきます。「モラル」は連続攻撃ではダメージを与えることはできないため、斜めの角度で「ガードマン」と交互に攻撃していきましょう。モラルを攻略するコツガードマンとモラルを交互に攻撃する「モラル」を攻略するコツは、「ガードマン」と「モラル」を交互に攻撃することです。このクエストは「モラル」と「ガードマン」を一度攻撃すると「盾状態」になります。他の敵を攻撃すると解除されるため、交互に攻撃することで、効率良くダメージを稼ぐことが可能です。
このページのコメント