攻略記事

「モンスト」封印の玉桜

対象のクエストや報酬が異なる、新たな盤面「封印の玉楼・弐」が登場!封印の玉楼・弐では爆絶2周目や超絶廻、咎シリーズが対象クエストとなります。封印の玉楼・弐では、「わくわくステッキ」や「英雄の証×2」など報酬がかなり豪華になりました。封印の玉楼では一度使ったキャラクターは他のクエストで使うことが出来なくなります。汎用性の高いキャラクターを先に使うのではなく、各クエストに特化したキャラクターを上手く使っていくことで、効率良く攻略出来るのでおすすめです。手持ちにガチャキャラが少ない場合、それを補える性能を持つ超絶・爆絶で入手できるキャラが必要です。そのため、多数の高難易度クエストで活躍できる超絶・爆絶キャラを複数体育成することで、パーティ編成がかなり楽になりますなお、以下では無課金編成例を紹介していますが、降臨枠を手持ちの適正のガチャキャラと入れ替えることで、より全25種の超絶・爆絶クエストを安定してクリアすることができます。封印の玉楼の基本情報対象のクエストや報酬が異なる、新たな盤面「封印の玉楼・弐」が登場!1度選択した盤面は、開催期間中は変更することができないので要注意!!※従来の「封印の玉楼」の盤面の名称が「封印の玉楼・壱」に変更となります。「封印の玉楼」では5×5合計25個の盤面が表示され、クエストをクリアしてビンゴのように列を作ることで報酬を獲得することができます。また25個全てのクエストをクリアすることで「英雄の書」を入手することが可能です。「封印の玉楼」には列報酬が存在します。各クエストをクリアしてビンゴのような列を作ると、達成列ごとに報酬が貰えます。25個全てクリアすると、キャラに「わくわくの実」をつけることができる「英雄の書」を入手できるため、開催期間中には全25個のクエストクリアを目指しましょう。「封印の玉楼」では1キャラを1降臨でしか使用できない縛りが存在します。一度自分が使用したキャラのみ使用不可になるため、4人マルチで使用不可になるキャラを1体に抑えるようにしましょう。ソロで挑む場合は、使用制限キャラが多くなるため、あらかじめどのキャラをどのクエストで使うかを決めましょう。また、全25種のクエストをクリアするには75体のキャラが必要になります。パーティ画面の画像ソロで挑戦する場合は、自陣のキャラ3体がクエストクリア後に封印されてしまいます。なお、フレンド枠で選択するキャラには封印がかかりません。パーティ画面の画像マルチで挑戦する場合は、自身が使ったキャラのみがクエストクリア後に封印されます。上画像の場合、ホストはアヌビスとアリスが封印され、ゲストはアヌビス2体が封印されてしまいます。そのため、封印されるキャラを2人で挑戦すると2体、4人で挑戦すると1体に抑えることができます。
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