FF14攻略記事

【侵攻編攻略】大迷宮バハムート2層

BF概要

道中

整備システム、ドレッド・ガード、ラミア・ダンサー、プロトキマイラ、ラミア・ボウヤ、アラガン・コブラ
合計6セット北と南に1セットずつ沸く

ボス

メインボス:メリュジーヌ
雑魚:ルノー、ラミア・デスダンサー(3体)、ラミア・デスディーラー(4体)、ラミア・プロセクター

推奨編成

ナ戦白学遠隔DPS2、近接DPS2
緩和後はルノーの誘導役が召喚でなくても可能のため、
サークルオブフレイム(ファイラ)事故が起きない遠隔DPS2推奨

各ジョブ毎の役割と特徴

・タンク:MT→メリュジーヌ ST→POPするラミア各種
・ヒーラー:フィールド真ん中で回復、呪詛の声を指定場所のルノーに当て更新
 事前に「キャラクターオプション」→「アクション実行時にターゲットの方向を向く」のチェックを外す事で、
 石化更新時に回復ターゲットの方を向いてしまって更新できなかった!という事故を無くせる。
・DPS:遠隔はサークルオブフレイム(ファイラ)で他人を巻き込まない位置に居ること、雑魚処理速やかに
・全員:呪詛の声を壁に捨てる(他人に当てない)
・タンク以外:呪詛の叫声がついたら指定場所へ

推奨フィールドマーカーの位置

図解作成中
A:12時 B:9時 C:4~5時の間
ボスはAとBの間で処理、ルノーの誘導、固定位置はC

ボス使用技、ギミック知識

名称画像解説発生フェーズ
ルノー画像準備中50秒周期で出現する巨人。
「呪詛の叫声」の壁になってもらう為、Cに誘導し「呪詛の声」で石化固定。
事前に誰がルノーを誘導するか決めておく。
一番初めに攻撃した人が殴られ続ける。
誰も攻撃しないと勝手に歩き出して近くに居る人を殴りだす。
P1~最終
呪詛の声画像準備中全員対象。
対象者はデバフが付くので、詠唱が見えたら自分のデバフをチェック。
カウント0になると対象者の前方に石化ビームが発生。
メリュジーヌや雑魚に当てると強化バフがつく。
プレイヤーに当てると石化して動けず範囲などに当たって壊滅に繋がるので注意。
通称、石化テロ
P1~最終
サークルオブフレイム遠隔2人(※)が対象。
対象者に範囲ファイラ攻撃。
対象者は周りを巻き込まない様に移動中や雑魚沸きの際は意識する。
対象者同士が重なると2倍受けるので、対象者同士は絶対に離れる。
(※)注意点や詳細はフェーズ1解説へ
P1~最終P
サークルブレード全方位範囲攻撃。
タンク、近接DPSは注意。避ける。
P1~P2
呪詛の叫声画像準備中タンク以外対象。
「呪詛の声」とは別に「呪詛の叫声」がある。
「呪詛の叫声」対象者は赤い●のデバフが付く。
デバフのカウント0になると全体石化。
対象者はCルノーの後ろへ。
P2~最終P
ラミアデスダンサー画像準備中フェーズ2で3体POP
12時、8時、4時の順に沸く。
P2
ラミア・デスディーラー画像準備中フェーズ3で4体POP
12時、3時、6時、9時に同時に沸く。
ランダムターゲットで弓の攻撃有。
4体は出現位置から移動はしない。
P3
ダメージ床
(乗っていると死亡)
画像準備中紫のダメージ床が現れて踏むとdotダメージを受ける。
発生から15秒後にダメージ床が爆発する。
その際に乗っていると即死。
内側→中央→外側の順番で発生。
P3
ラミア・プロセクター画像準備中最終フェーズで6時にPOP
「ペトリファクション」使用。
最終P
ペトリファクション画像準備中「ラミア・プロセクター」と「メリュジーヌ」が使用する技。
発生時に「ラミア・プロセクター」と「メリュジーヌ」の方を向いていると石化。
最終P
ベノモステール画像準備中ランダムで1名に「アラガンポイズン」付与。
対象者にDot範囲を撒き散らす。
エスナで消せる。
最終P

フェーズ1解説(メリュジーヌHP~80%)

MTはメリュジーヌをAとBの間に釣り、壁を背に固定。
タンクと近接DPSは「サークルブレード」の範囲攻撃を受けない様に。
遠隔DPSは「サークルオブフレイム(ファイラ)」がお互い重ならない様に9時、3時に離れておく。

「サークルオブフレイム(ファイラ)」対象者は、ルノーPOP時に誘導者が近くに来た時は注意。
遠隔DPSが居ないとヒーラーにファイラが来るため、その場合はヒーラー同士が離れておく。
例:遠隔1、近接3→遠隔1とヒーラーのどちらかにファイラがくる

「呪詛の声」が来たら各自デバフをチェック。
ヒーラー以外:必ず誰も居ない壁(崖)に捨てること。
ヒーラー:C固定位置のルノーに毎回声を当てる。ルノーの石化更新。
石化は時間が経過すると解けるので、固定位置のルノーが動き出さない様にヒーラーが石化状態を更新する必要がある。

「ルノー」がPOPしたら誘導者は速やかに対応。
誘導担当者は見逃さないこと。火力<誘導
ルノーの誘導役は「ミアズマ」で足が止められる召喚がベストですが、
緩和後はルノーに殴られても痛くない為、遠隔DPSが釣って石化させるまでCで殴られっぱなしでもOK。
※ヒーラーがルノーに当てる「呪詛の声」で石化されない位置に居ること
ファイラとルノーの攻撃でHPがごっそり減るのでヒーラーは遠隔の回復にも注意
ルノー4体固定方法と1体Cに固定し2体目は壊していく方法の2パターンあります。
ルノーはフィールドに最大4体までしか沸かない為、
Cに4体重ねて固定すると、誘導役も火力に回れるので、4体固定方法がおすすめ。

ルノーが変な位置で固まってしまったら?
ルノーは石化すると1発殴るだけで倒れます。
石化した後に石化更新されないと動き出し壊滅するので、変な位置で固まったら壊しましょう。

フェーズ2解説(メリュジーヌHP80%~60%)

フェーズ1のギミックが続いたまま、フェーズ2のギミックが追加されます。
図解作成中
「呪詛の叫声」が発動したら、赤い●のデバフが付いた対象者はCルノーの後ろへ。
この時ピッタリルノーの後ろに居ると失敗する事があるので、余裕もってルノーの後ろに。
ルノーを壁にするとA、B、Cを結んだ逆三角形部分は安置になる。

対象者以外はボス下や真ん中付近に避難すること。
安置範囲の判定がシビアなのでなるべく真ん中またはメリュジーヌ付近に避難。

直後に「サークルオブフレイム(ファイラ)」が来るので、遠隔DPSは「呪詛の叫声」発動後、直ぐに定位置に戻る。
ボスHPが80%切ると「ラミアデスダンサー」が出現。
12時に沸いてから30秒後に8時に、8時から30秒後に4時に。
STは他にタゲが移らない様に予め沸く場所を把握し、待機していること。
DPSもSTに付いて行き、順に倒していく。
ヒーラーはラミアが沸いたらST回復忘れずに。

「呪詛の声」と「呪詛の叫声」と「サークルオブフレイム(ファイラ)」は最終フェーズまで続くので注意。

フェーズ3解説(メリュジーヌHP60%~35%)

ボスHPが60%切ると「ラミア・デスディーラー」が出現。
12時、3時、6時、9時に同時に4体沸く為、12時から順番に倒していく。
時計回りに処理していくのが一般的。

ラミアのランタゲ攻撃やダメージ床にうっかり乗った人、ファイラなど、
全体のHPが減っていくので、ヒーラーは全体回復も挟まないと崩れやすい。

最終フェーズ解説(メリュジーヌHP35%~)

ボスHPが35%切ると「ラミア・プロセクター」が出現。
STは予め出現する6時で待機し、メリュジーヌの横に持っていく。
各自「ペトリファクション」に注意。
詠唱バーが見えたら、後ろを向いて回避。
メリュジーヌはラミアを処理するまでは技は使用しないので、
最初はラミアの詠唱のみ気をつけること。

「ペトリファクション」発生後にLB推奨。
ラミアのみ近接LBでもラミアとボス巻き込みキャスLBでも可。

「ラミア・プロセクター」を倒した後はボスを削るだけ。

ヒーラーは「ベノモステール」対象者にエスナ、解除失敗したら全体回復すれば間に合うので焦らず。
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