モンスト攻略記事

キラー系アビリティの特徴とダメージ倍率

モンストのキラーアビリティの特徴と効果、ダメージ倍率についてまとめています。キラーの重複やおすすめのキラー持ちも紹介しているので参考にしてください。

キラー系アビリティのまとめ

キラーアビリティとは?

「キラー」とは、特定の種族や属性に対して与えるダメージが増加するアビリティのこと。キラー対象にはロックオンマークが出現し、ヒット時には特別なエフェクトが表示される。

キラーの威力倍率

キラーアビリティは無印、M、L、ELの4つがあり、各キラーによって与えるダメージ倍率がことなる。

キラー攻撃倍率
無印1.5倍
キラーM2倍
キラーL2.5倍
キラーEL3倍

キラーアビリティの特徴

キラー効果が適用される攻撃方法

  • 通常攻撃(直接敵に当たる)
  • 友情コンボ(サブ友情も含む)
  • ストライクショット

上記3つの攻撃方法にキラーの効果が適用される。ただし、一部のストライクショット(ふっとばしの固定ダメージ)などは適用外となる。

ゲージショットによるキラーの発動

ゲージショット成功時に発動するキラーに関しては、友情コンボにキラー効果は適用されない。また、ゲージを失敗するとキラーが発動しないので、通常攻撃やストライクショットにも効果が適用されないので注意。

敵の攻撃にもキラーがある

一部の敵モンスターはキラーアビリティを所持していることがある。キラー持ちから攻撃された場合、対象の種族や属性であれば、キラーによるダメージ増加がある。ただし、ゲージショットでのキラーであれば、攻撃を受けた際のキラー効果はない。

属性キラーの倍率について

属性倍率とキラー倍率が重複する

属性キラーは対象の属性に対して、キラーの威力倍率に応じたダメージの増加がある。さらに属性相性分のダメージも上昇するので、種族キラーよりも高いダメージを与えられる。

属性キラーの攻撃倍率

キラー倍率属性倍率Total
属性キラー1.5倍1.33倍約2倍
属性キラーM2倍2.66倍

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