FF14攻略記事

第3回 新生祭2016

開催期間:2016/8/27~9/12

新生祭とは

今があるのは、霊災の陰で戦い抜いた英雄たちのお陰……。
しかし、私たちは「霊災の後遺症」のために、「光の戦士たち」の記憶を失っています……。
たとえ私たちが、英雄の姿かたちを忘れようとも、その偉業への感謝を、忘れてはいないことを示すために、始めたのが、この新生祭です。
期間中は、クリスタルを用いた荘厳な装飾が街を彩り、夜空には美しい花火があがります。
この幻想的な雰囲気に浸り、過去を偲び、今を喜び、未来の幸福を祈りましょう。

新生祭の目玉公演

ウルダハのルビーロード国際市場に現れた人形劇団「ジドール」。
劇団の座長は、舞台公演で主演を演じてくれる人物を探しているようです。
みなさん、彼女の話を聞いてみてください。

報酬

イベントをクリアすると報酬がもらえる。
名称画像
ニュー・ヤ・シュトラ
ヤ・シュトラを模した魔法人形
マメット・クルル
クルルを模した魔法人形
オーケストリオン譜:Heavensward
「Heavensward」の旋律が記されたオーケストリオン譜

イベント内容

ウルダハのルビーロード国際市場で、人形劇団「ジドール」の座長の目に止まり悩んでいる団員にアドバイスをして欲しいと頼まれる。
今回の劇は、第七霊災の起源となった「カルテノーの戦い」
しかし、脚本家から送られてきた台本は要所と流れが書いてあるだけで、細かい部分までは書かれていなかった。
そこで、冒険者の案内でモモディ―・バデロン・ミューヌに当時を様子を聞きに行くのだが・・・

動画

<<ネタバレ注意!>>

史実は?

上記の演劇の話は終りの部分が史実とは少し違う。
実際の史実を知っているのは、エオルゼアでも数少なく一般にはどうなったかわからないのであのような結末になっていると思われる。

<<第七霊災の真実>>
注意! この動画はクロニクルクエスト「大迷宮バハムート」シリーズのネタバレを含みます。

特別舞台公演について

私たち劇団の命運をかけた「第七霊災物語」に、ご出演いただき、ありがとうございました!
あやうく大舞台に穴をあけ、劇団の評価を失うところでした。
ところが、流星のように、あなたが現れた!
代役とは思えぬ熱演と、先の読めない展開に、観客からの反響も、とても凄いのですよ。
私は、ここでビラ配りに励んでいたものですから、貴方の伝説の舞台を観れていません……。
もし、お時間がありましたら、また舞台に上がってください。
観客はもちろん、劇団員一同も待ち望んでいますから。

人形劇団「ジドール」について

美貌と実力で人気を博した大女優だった座長が、現役を退き、舞台人生の集大成として旗揚げしたのが、人形劇団「ジドール」です。
脚本はもちろん、配役や舞台装置から、演出の細部にまで、座長のこだわりが詰まった、極上の芝居を打つことで評判の劇団なんですよ。
特に、座長が原石から磨き上げた役者陣は、劇団の特徴のひとつでもあります。
看板俳優は、10年に一度の逸材と注目されています。
実は、私も座長に見いだされた役者の卵なんです!
看板女優を目指し、同期のライバルと競い合いながら、稽古に励んでいます!
今回の公演では、出番をもらえませんでしたが、劇団の人気が高まり、公演が増えれば、私の出番も増えるはず!
だから、こうして必死に公演の宣伝をしているんです!

2回目以降選択肢が増える

舞台での劇は、何度でも繰り返し行えるようになる。
一度、クリアした後にもう一度プレイすると選択肢が増える。
どの選択肢が増えるか実際にプレイして確認してみよう

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