攻略記事

テクニック -Part7-

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覚醒総攻撃/覚醒エスケープ/交代覚醒

覚醒総攻撃/覚醒エスケープ/交代覚醒の
有効な使い方などを紹介していきます。

覚醒総攻撃/覚醒エスケープ/交代覚醒のやり方
攻撃中にR3覚醒総攻撃
攻撃を中断し、一瞬で覚醒状態になる。
その後に味方キャラ2体が順番に相手に
突進して援護攻撃。
交代/サポートのクールタイム中か
ヘビー1段目の最中で発動した場合は、
味方の援護攻撃が発生しない。
覚醒総攻撃によって覚醒している間は、
交代とサポートをクールタイムに関係なく
使うことが可能。
覚醒ゲージが50%以上の時に使用可能。
覚醒ゲージの減りが通常よりも早い。
やられ中にR3覚醒エスケープ(エスケープ覚醒)
やられ状態から抜け出して覚醒状態に
なる。
覚醒ゲージが100%の時に使用可能。
覚醒ゲージの減りが通常よりも早い。
移動ゲージは消費しない。
交代中にR3交代覚醒(チェンジ覚醒)
交代を押してすぐに覚醒を行うことで、
交代先のキャラが一瞬で覚醒状態になる。
覚醒ゲージの減る速度は通常の覚醒と同じ
だが、交代先のキャラは変身しない。

覚醒総攻撃の使い方

一瞬で覚醒状態になれる覚醒総攻撃を使えば、
覚醒していない状態からでも高火力コンボを狙えます。
覚醒総攻撃の有効な使い方について以下で解説します。

コンボの繋ぎ⇒覚醒技

コンボ中に覚醒総攻撃を発動し、覚醒状態によって
威力の上がっている覚醒技を当てる使い方。
覚醒総攻撃を発動する直前に交代かサポートを押して
あえて援護攻撃を出さないことで、ダメージ補正が
掛かりすぎないようにすることもできる。
一部のキャラは、ラッシュ最終段やラッシュ追撃などの
吹っ飛ばし攻撃から覚醒総攻撃に繋いで覚醒技を当てる
高火力コンボが可能。
そういうキャラは、高速回避合戦のあとに覚醒総攻撃を
発動して火力を取ることもできるので強力。

ショートコンボ(対エスケープ)

ラッシュを当ててすぐに覚醒総攻撃するコンボで、
相手の脱出を防ぎつつ覚醒技に繋げられる。
サポートも自由に使えるので安定した火力を取れる。

固めガーブレ⇒覚醒技

ガード硬直の長い攻撃をガードさせて覚醒総攻撃を
発動し、味方の援護攻撃で固めてガードを崩す使い方。
ほとんどのキャラはそこから覚醒技に繋げられる。


覚醒エスケープの使い方

覚醒エスケープは、通常より覚醒状態でいられる
時間が短いうえに、たいていは覚醒時の衝撃波を
当ててしまいます(相手を強制ダウンさせる)。
ほとんどの場合、覚醒エスケープしたあとに覚醒技を
相手にヒットさせられる可能性は低いため、なるべく
使わないほうが良いアクションと言えます。
しかし、ここぞという場面で使えば大きなリターンを
得られます。

切り返し

まず、相手の吹っ飛ばし攻撃などによって距離が離れた
タイミングで発動し、衝撃波を当てないようにする。
そのうえで、まだ攻撃後の硬直が残っていたり追撃を
狙っていた相手に覚醒技で反撃するという使い方。
タイミングに注意しないと上手く決まらない。

コンボの繋ぎ⇒覚醒技

阿散井恋次など、キャラによっては覚醒エスケープを
コンボに組み込むことができる。

K.O回避(緊急手段として)

そのラウンドを落としたら試合に負けてしまう状況で
相手に押し切られそうになった場合、緊急手段として
やむなく使用することになるだろう。

交代覚醒の使い方

交代しつつノータイムで覚醒状態になれるのが
交代覚醒(チェンジ覚醒)のメリットです。
公式な説明がされているシステムではないですが、
バトル時のテクニックとして定着しつつある様です。

奇襲(コンボ始動)

覚醒するのと同時に交代で一気に接近できるため、
奇襲性が高い。
直前に飛び道具で足止めしておくと効果的。
交代する時の追尾突進がヒットしたあと、覚醒技の
発生がよほど遅くなければ確定で決まる。
キャラによっては技⇒覚醒技もいける。

コンボの繋ぎ⇒覚醒技

相手を吹っ飛ばして交代覚醒⇒交代先のキャラで空中技
⇒覚醒技といった使い方ができる。
覚醒総攻撃との差別化ポイントは、相手に高速反撃や
覚醒エスケープで脱出される可能性を潰せる点か。

残り時間が少ない時

劣勢からの逆転を狙いたいが、残り時間が少ない場合。
そんな時は、交代覚醒を使うことで覚醒を発動してから
動けるようになるまでのタイムロスをカットできる。




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