サマナーズウォー攻略記事

【異界ダンジョン】深淵の魔獣 攻略&お勧めモンスター

異界ダンジョンは5属性の魔獣と戦いホムンクルスの素材などを集めるコンテンツです。
ダンジョンなのでダンジョン用のリーダースキルが発動します。
深淵の魔獣では主に「漆黒の黒の闇の結晶」「凝縮された魔力の結晶」を獲得することができます。
報酬は魔獣に与えたダメージ量で増加するので、いかにより多くのダメージを与えるかがポイントとなります。

他属性の魔獣はこちらを参照してください。
業火の魔獣 酷寒の魔獣 暴風の魔獣 深淵の魔獣 深淵の魔獣

異界ダンジョン(深淵の魔獣)のモンスターと注意点


異界ダンジョンはレイドと同じくボス1体との戦いです。
ボスの攻撃パターンは固定で、攻撃ゲージが溜まる度に攻撃ゲージの下に表示されたスキルを使用します。
深淵の魔獣は闇属性の為、光属性のモンスターが攻撃面で有利に戦えます。
※戦闘状態の魔獣にはデバフが一切効きません。

深淵の魔獣スキル一覧


  • 「魂縛」について
1体のモンスターを「魂縛」状態にして、戦闘から排除します。
排除されたモンスターは攻撃ゲージが増加せず行動もできず、スキルや魔獣の攻撃の対象にもなりません。
「魂縛」は体力ゲージの上に表示される数字の回数だけ魔獣に攻撃を当てると解除されます。
そして、解除に必要な残り回数に応じて味方が受けるダメージが上昇します。
必要回数は30回>32回>34回と増えていくので、解除には多段攻撃を持つモンスターが必須と言えます。
「魂縛」は前列のモンスターから狙われ、前衛がいなくなると後列のモンスターが狙われます。
複数のモンスターが「魂縛」状態の場合でも、解除に必要な残り回数は1体ずつしか減少しません。
  • 「クリッピングアビス」について
味方がターンを得る度にスタックが溜まって威力が増加していく攻撃です。
暴走ルーンと相性が悪く、3段階目の「クリッピングアビス」で20以上のスタックが溜まると味方が壊滅する危険性もあります。
スキル発動までに魂縛を解除できないならヴァンパイア(ヴェルデハイル)を使わない方が最終スコアが伸びるかもしれません。
  • 魔獣の行動パターン

魔獣の体力を削り切ると1ターンのグロッキー状態になります。
グロッキー状態の魔獣は、防御力が大幅に減少しデバフが効くようになります。
このタイミングで防御力低下を入れて高ダメージを叩きだしましょう。
魔獣の攻撃ゲージが溜まると、再び立ち上がりパワーアップします。
グロッキーは2回まで発生し、3回目を倒すと戦闘終了となります。
また、グロッキーを奪えずに魔獣の攻撃ゲージが2周しても戦闘終了となります。

ランクポイント

ランクは与えたダメージで決定されます。一部推定の部分もありますので、ご注意ください。
Sランク以上は魔獣を倒してクリアする必要があります。
クリアしてない場合は、ダメージ250万以上でもA+が最高ランクになります。

B-50万A-130万S250万
B70万A160万SS300万
B+100万A+200万SSS350万

攻略のオススメモンスター

攻略方法は、「魂縛」を地道に解除するか、無視して本体を叩くかの2種類あります。
解除するの方が難易度は低く、多段攻撃のアタッカー中心に反撃ルーンを付けると安定しやすいです。
「魂縛」を無視するなら超絶火力とヴァンパイア(ヴェルデハイル)が必須です。


ヴァンパイア(ヴェルデハイル):攻撃ゲージ増加と攻撃速度リーダー。火力不足なら使用しない方が良い。

フェニックス(ペルナ):最適なアタッカー兼ヒーラー。「魂縛」無視なら是非欲しい。

イフリート(デオマルス):防御力低下を持つ万能アタッカー。一応3段攻撃持ち。

イフリート(テサリオン):防御力低下を持つアタッカー。一応3段攻撃持ち。

ファントムシーフ(ジャン):パッシブで攻撃力が高いアタッカー。「魂縛」無視用。

コボルト爆弾狂(ジブラルタ):スキルが全て多段のアタッカー。

ジャック・オ・ランタン(スモーキー):スキルが全て多段のアタッカー。

フェアリー(イセリア):スキルが全て多段のアタッカー。

暗殺者(ターニャ):強力な多段攻撃を持つアタッカー。

カウガール(ハンナ):スキルが全て多段のアタッカー。

エルフレンジャー(エルイン):多段攻撃とパッシブによる耐久力のあるアタッカー。

エルフレンジャー(イシリエン):確定反撃を持つ多段攻撃アタッカー。

イエティ(アルカザン):多段スキルとパッシブによる反撃による「魂縛」解除係。

天舞姫(銀屏):攻撃力増加バフを持つヒーラー。

ハルピュイア(カリン):攻撃力増加バフを持つヒーラー。

イエティ(ラカジャ):多段スキルと強力な全体回復を持つヒーラー。


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