テニラビ攻略記事

幸村精市の評価とステータス

テニラビ(新テニスの王子様ライジングビート)における「幸村精市」の評価とステータスです。幸村精市というキャラの詳細や必殺技、入手方法なども紹介しているので、テニラビの幸村精市についてはこちらを参考にしてください。

幸村精市とは?

テニプリ(原作)での幸村精市

王者立海大の部長でありビッグ3の1人

全国2連覇の立役者でもある「立海三強(ビッグスリー)」の1人。後述する全国大会決勝まで無敗ばかりか1ゲームも落としていない事から、異名は「神の子」。試合や練習時はヘアバンドを着用し、ベンチコーチを務める際などはジャージの上着を肩に羽織る。

難病のためしばらくテニスができなかった

2年の冬にギラン・バレー症候群に酷似した免疫系の難病で入院、部の指揮を真田に任せ療養生活を送っていた。後に手術とリハビリを経て全国大会で復帰を果たす。一見、儚げな印象の優男だが、王者立海の看板を守る厳格な統括者で、勝利を優先するあまり時として部員の私情を無視した冷酷な指示を下すこともある。コート外では穏やかな性格。

相手の五感を奪うテニスをする

日本中学生テニス界最強の男と言われ、幼少期からすでに頭角を現している。固有の得意技は持たないが、スピード・パワー・テクニックを問わず相手のあらゆる打球の原理を分析して的確に打ち返し、その隙の無さから相手は次第に何をしても打ち返されるイメージが脳裏に焼きつき、やがて五感を奪われ、最後にはプレーをするのも嫌な心境に陥らせるなど「イップス」を任意で起こさせる事ができる。「無我の境地」も可能だが、余計な体力の消耗を嫌い使用していない。

全国大会決勝でリョーマと対決

青学の全国制覇最後の難関として、S1でリョーマと対決。王者立海の部長としての責任感や主治医が手術後にテニスは無理だという話を聞いたこと、そして過酷なリハビリを乗り越えて復帰したという自負すらも重圧となり、遂にはテニスを楽しむこと自体を否定。自身との試合を楽しみ始めていたリョーマに対しても容赦ない態度で向き合い、繰り出されたあらゆる技を完封して4ゲーム先取し圧倒したが、リョーマが「天衣無縫の極み」に目醒めてからは逆に追い詰められ、遂に公式戦で初めてゲームを落とす。王者の意地で盛り返すものの、最後は1ゲームも取れず逆転負けをする。

ドイツ戦で「第六感」が発動

『新テニスの王子様』での脱落タイブレークマッチでは真田の五感を奪い完勝。二軍選抜No.20として唯一中学生から二軍選抜に選ばれ、不破と対戦。鏡像の瞳をものともせず五感を奪い勝利し、No.11のバッジを取得。W杯中学生日本代表に選ばれる。プレW杯ではドイツ戦1勝1敗で迎え怖気づいている中学生を差し置いて徳川と組み、ボルク・フランケンシュタイナーペアと対戦。一時はフランケンシュタイナーをイップスに追いやり優勢に立つがフランケンシュタイナー復活後自身の五感が奪われ劣勢に立つものの、テニスをできる喜びにより自力でイップスを克服。後に徳川の「予感」と自身の「イップス」が惹かれ合い「能力共鳴(ハウリング)」を起こし、打球を予測する超能力「第六感(ゼクステジン)」が発動したが敗北。

オーストラリア戦では真田とのダブルスで出場

W杯グループ予選ではオーストラリア戦の「チーム竹」に選出されD2に真田と2年ぶりのダブルスを組んで出場。ジャン・クリスペアにマッチポイントを握られるが、最強の盾を最強の攻撃で破るのではなく最強の盾で対抗し、4歳時に真田とダブルスを組んで初勝利を掴んだ時のように逆転し、勝利をもぎ取った。

幸村精市の必殺技

無我の境地

真田いわく無我の境地を自在に扱える人物の一人だが圧倒的な実力と無我の余計な体力消費というデメリットから使用していない。

幸村精市のステータス

情報判明次第追記します。

幸村精市の評価

情報判明次第追記します。

幸村精市が登場する曲

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